佐野元春

『Wild Hearts~冒険者たち~』佐野元春

新年、明けましておめでとうございます!

という訳で今年の一曲目は、この曲。

人生という名の果てしない冒険を旅しているみなさんに送ります。

『Wild Hearts ~冒険者たち~』佐野元春

 

~誰かがどこかで眠れぬ夜明けを見つめている
  誰もが心に見知らぬ夜明けを抱えている~

土曜の午後に、この曲を聴きながら仕事をしていると、俺のこの冴えない日常もイケてるんじゃ?と思わせてくれます。

 

『Cafe Bohemia』(1986)

商品の詳細

この曲が収録されている、1986年発売の傑作アルバム。
佐野元春のアルバムの中でも俺が一番好きなものです。

冬に発売された、冬を歌った曲が多いため、今だに俺は冬(クリスマス前あたり)になるとよく聴いています。

『虹を追いかけて』

 

政治的なメッセージが多く含まれているアルバムの中で、
唯一のピュアなラヴ・ソング。

~見せかけの輝きはいつか錆びていく
 出来ることだけを続けていくだけさ~ 

 
 

今年も一歩一歩、地道にやっていくだけです。

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「佐野元春のザ・ソングライターズ」に中村一義!

佐野元春がソングライターをゲストに招き、その歌詞世界について語るNHKの人気シリーズ番組「佐野元春のザ・ソングライターズ」の第4シーズンが始まりましたが、その第一回目のゲストに中村一義が出演しました。

佐野元春と中村一義というと、10年くらい前に「ロッキング・オン・ジャパン」かなんかの雑誌で対談したのを読んだ記憶があります。

今回は、さすが佐野元春という、歌詞についてのするどいクエスチョンと、それに答える中村一義の人間性や音楽性が分かり、興味深くおもしろく観ることが出来ました。

という訳で、久しぶりに中村一義のアルバムを聴きました!

『金字塔』(1997)

商品の詳細

まさに90年代日本のロックの金字塔となったデビュー・アルバム。
彼の書く、語り口調で放たれる言葉の歌詞というのは一種の発明で、衝撃的でした。
歌詞カードを見ないと到底理解することは出来ませんが(^^)。

『犬と猫』

 

『ここにいる』

 

『永遠なるもの』

 

先日、約10年ぶりというオリジナル・アルバム『対音楽』がリリースされてるそうですが(知りませんでした・・・)、このアルバムは彼のルーツであるベートーベンのフレーズを織り込んだ作品だそうです。
新たな金字塔になるんでしょうか。
買おうかなあ・・・。

商品の詳細

 

「佐野元春ソングライターズ」に『曽我部恵一』

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『MONSTER baSH 2011』

ブログでお世話になっているみなさんの「サマソニリポート」なんかを読んでいると、俺もロック・フェスに行きたくなってきます。でもサマソニなんかは到底行けないので、もし行けるとすれば地元で行われる『MONSTER baSH』(モンスター・バッシュ)ぐらいでしょうね。
モンバスも昔は毎年行ってたけど、子供が出来てからは行ったことありませんが・・・。

 
ちなみに今年のメンバーを見てみると、個人的に「おお~っ」と思う人はあまりいませんでした。基本的に俺は曽我部恵一が来ればオッケーなんですが、曽我部は地元のわりには過去一回しか出演したことがありません・・・、最近のバンドだとやっぱりandymoriやThe Mirrazなんかが見たいなと思いますが、今年は出てないので、他のブログでよく目にするFACT、毛皮のマリーズ、9mm Parabellum Bullet、THE BAWDIESあたりが見てみたいかなという感じです。

あとモンバスの特徴というのは、会場となる芝生広場内に2つのステージがあるので、待ち時間がほとんどなく、全ての参加アーティストが見れるという利点があります。
なので、Perfumeとか興味はないけど観てみたい!?とかいうアーティストもわざわざステージ移動しなくても見れるのです(^^)。

 
 
ちょっと意外だったのは、佐野元春の出演でした。ああいうフェスで、いったいどんな曲を演るのか気になります。『ガラスのジェネレーション』を歌うんだろうか・・・。

去年のインタヴューでは、
「次のアニヴァーサリー・ツアーでは、『ガラスのジェネレーション』を歌うつもりだよ。オリジナル・アレンジでね。きっちり歌う。55歳にもなって“ハロー、シティ・ライツ”もないだろう、と言われてもね(笑)。なんかイケそうな気がする」
と語ってましたがはたして?

 
ちなみにモンバスが行われる「さぬきまんのう公園」は、子供の遊ぶ所がわんさかあるので、普段からちょこちょこ遊びに行ってます。だからモンバスに子供を連れていけば、「早よ、遊ぶとこ行こ」とフェスそっちのけで、あんまり見れない気がします・・・。はたして行けるのはいつのことになるやら・・・。END

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「佐野元春ソングライターズ」に『曽我部恵一』

昨日、新聞のテレビ欄を見ると、NHKの「佐野元春ソングライターズ」のゲストが曽我部恵一となってたので、おっとこれは見逃せんなと(内心やっとか~と思いながら)、忘れないように見ました。

佐野元春と曽我部恵一ということで、どんな対談になるのかなと思いながら見ていると、途中、曽我部がサニーデイ初期の曲『あじさい』について、「この曲はスタイル・カウンシルのポール・ウェラーを意識しながら作った」という発言があり、佐野元春も80年代にスタカン(ポール・ウェラー)に影響されて作った作品がたくさんあるので、なるほどこういうシンクロがあるのかと、おもしろく感じました。
新旧「日本のチェンジング・マン」の2人です。

『あじさい』

 
それから『サマー・シンフォニー』でのラップについての話題になり、現在進行形でヒップホップの表現形態を楽曲に取り入れている曽我部と、オーバーグラウンドのアーティストでは、日本で初めてヒップホップのレコードを出した佐野元春の対談というのもなかなか興味深いものがありました。

来週のパート2も楽しみです(^^)。

それにしてもNHKの音楽番組って見てたら意外とおもしろいですよね。「SONGS」とか、この前の「神聖かまってちゃん」のドキュメンタリーもけっこうおもしろかったし。
民放のなんてつまらないのでほとんど見たことはありません。

ところで、佐野元春のセルフ・カバーアルバム『月と専制君主』について書きたいなと思ってたんだけど、例の原発の事故についての曲を書いたので、少し書いただけで、もう3ヶ月くらいほったらかしになっています・・・。

『サマー・シンフォニー』曽我部恵一

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『警告どおり 計画どおり』佐野元春

「福島第一原発」の事故による放射能汚染は収束のめどが立たずにその範囲は広がるばかりです。

過去の津波被害を調べた研究者によれば、今回レベルの津波は何百年かに一度、周期的におこっているので、これからも発生する可能性があると、2年前に東電側に警告したそうですが、東電側は「今後、発生するという根拠がない」と無視し、政府もそれを認めてました。東電に少しでも安全性に対する思いがあり、停電時のバックアップシステムの補強など、最低限のことさえしてればここまでの被害はでなかったでしょう。同じ東北電力の原発では、津波の想定高さを東電より2~3m高く想定していて、そういう対策をとっていた為、大事に至らず安全に停止出来たそうです。今後は、企業側の利益ばかりを求めるのでなく、外部の専門家などの意見を取り入れた安全性を考えていかなければいけないでしょう。

今の日本のエネルギー事情を考えると、完全に原発をなくすというのは難しいと思いますが、出来るだけ原発に頼らないようにしていこうという流れになってなっていくのかなと思います。

今回の原発事故が起こってから、この曲がずっと頭にあります。

『警告どおり 計画どおり』佐野元春(1988)

もう不確かじゃいられない
子供達が君に聞く
本当のことを知りたいだけ
ウインズケール
スリーマイルズ・アイランド
チェルノブイリ
すべては警告どおり

たよりなげなジャーナリズム
子供達が君に聞く
いつ?だれが?どこで?
知りたいだけ
ウインズケール
スリーマイルズ・アイランド
チェルノブイリ
すべては警告どおり

終りは来ないと
つぶやきながら
眉をひそめてる君
クレイジーに傷ついて
どこにも帰れない
やがて滅びるまで何もせず
ただおとなしく見つめてるだけさ

もう不確かじゃいられない
子供達が君に聞く
本当のことを知りたいだけ
ウインズケール
スリーマイルズ・アイランド
チェルノブイリ
すべては計画どおり

 
原子力発電問題に直面したジャーナリズムを批判したロックンロールナンバー。佐野元春が担当していたFM番組の内容に政治的圧力がかかったことがきっかけで生まれた曲。たんなる反原発ソングではなく、運営や行政、そしてメディアの在り方を警告した曲です。
 

『リアルな現実 本気の現実』
 

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『Sugar Time』&『DOWN TOWN BOY』佐野元春

少し前にコハゲさんのブログで、
「いつ何どき聴いても、今おかれている境遇とか年齢を全て帳消しにして、青春を思い出したり、感傷的になったり、幸福感に満たされる曲とは何ぞや?」
というお題の記事があったんだけど、俺の場合80年代洋楽なんかに多いんですが(カーズの「ドライヴ」とか)、まさにこの人!というと佐野元春でしょうね。

この時期になると毎年、佐野元春をよく聴いてます。

”ジョンの精神”を受け継いだクリスマス・ナンバーの『クリスマス・タイム・イン・ブルー』と、この曲が収められている傑作アルバム『カフェ・ボヘミア』。

Cafe Bohemia

さらによく聴くのが、初期~中期の2枚組ベスト『Moto Singles 1980-1989』。あらゆるベスト盤の中からベストを選べといわれれば、このベストかもしれません。「ビリー・ザ・ベスト」、クラッシュの「シングルズ」、と迷いますが・・・。

今夜は「佐野元春ナイト」といきましょう。

『Sugar time』

 Rock! Rock! Rock!
 Rock me baby
 Step Step 傷ついたって
 Step tomorrow
 淋しげに振り向かないで
 そんなにまで もうしょげないで

 Baby I need your love
         I need your love
 いつでも いつも Mad love~

 何かが間違ってるのさ
 いつの頃からか
 君の瞳に映る Tiny rainbow
 消えかかりそうな
 Do you remember あの時の二人
 Do you remember あの日の輝き
 Jump up baby, common
 忘れないで 

『Night Life』


『スターダスト・キッズ』

このバージョンは初めて聴きました。デモ?
佐野元春を聴いてる時は、スターダスト・キッズに戻ってます。

『DOWN TOWN BOY』

 ハニー・チェリー
 疲れた心さえ
 セクシーにshakin' in the night
 夜のメリーゴーランド
 毎日が迷子のアクロバット
 Marvin Gayeの悲しげなソウルに
 リズム合わせてゆけば
 この街でまたひとつ誰かの
 愛を失いそうさ
 DOWN TOWN BOY
 DOWN TOWN BOY
 強がってばかりのRunaway
 夜を抱きしめて
 ここにもひとり あそこにもひとり
 But it's alright
 Yes he's a Down Town Boy

 Maybe Baby ためらう素ぶりさえ
 セクシーにshakin' in the night
 本当のものより きれいなウソに
 夢をみつけてるあの娘
 そんなに見つめないで
 心わけあえられないなら
 この街でまたひとつ誰かの
 愛を失いそうさ
 DOWN TOWN BOY
 DOWN TOWN BOY
 気取ってばかりのRunaway
 恋を抱きしめて
 ここにもひとり あそこにもひとり
 But it's alright
 Yes he's a Down Town Boy

 Boyfriend Girlfriend 大切なMy friends
 あの輝きはかえられない
 いつまでも お前にキスしていたいのに

 クレイジー・エンジン
 ばらばらのロンリーを
 すり抜けてHere comes the night
 すべてをスタートラインにもどして
 ギヤを入れ直してる君
 オールナイト・ムービー
 入口の前ではくわえタバコのブルー・ボーイ
 たったひとつだけ残された
 最後のチャンスに賭けている
 DOWN TOWN BOY
 DOWN TOWN BOY
 センチメンタルなRunaway
 明日からのことも
 分からないまま 知りたくないまま
 But it's alright
 Yes he's a Down Town Boy

『ガラスのジェネレーション』

この曲を聴いてるとこんな事を思ってしまいます。
はたして俺は「つまらない大人」になってしまったんだろうか?と。

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第2位!『クリスマス・タイム・イン・ブルー』佐野元春

第3位『ラスト・クリスマス』ワム!に続く、
俺が選ぶ、好きなクリスマス・ソング第2位は、

『クリスマス・タイム・イン・ブルー~聖なる夜に口笛ふいて~』
佐野元春

この曲はレゲエ調で「ジョンの精神」が流れているナンバーです。

佐野元春はご存知、日本語の詩をビートに乗せて歌った
ロックのパイオニア。
ニューヨーク生活を経て、発表されたアルバム「VISITORS」(84年)では、今や当たり前になったラップを、日本で初めて取り入れるなど、日本のロックに新しい可能性を示しました。

その後、86年に発表されたのが、
この曲も収録されている、傑作アルバム「カフェ・ボヘミア」です。

Cafe Bohemia

このアルバムは、スタイル・カウンシルの「カフェ・ブリュ」のコンセプトを元に、ジャズ、R&B、スカ、レゲエ等さまざまなサウンドが繰り広げられ、「個」対「社会」をテーマに、社会性の強い内容の曲が多く収められています。歌詞・サウンド共にキレがあり、彼のアルバムの中でも1番好きなアルバム。

ポール・ウェラー(スタイル・カウンシル)以外にも、
ジム・モリソン(ドアーズ)やに影響された曲もあり、
両者共好きな俺にとっては嬉しいです。

『ストレンジ・デイズ~奇妙な日々~』

~あの光の向こうに突き抜けたい
   闇の向こうに突き抜けたい
    この夜の向こうに突き抜けたい~

個人的には「ヤング・ブラッズ」「インディビジュアリスト」とか、
元のスタカンの曲よりも好きですね。
「99ブルース」もかっこいいし、全曲いいです。

歌詞的に、毎年この時期になると聴きたくなります(^^)。

 
クリスマス・タイム・イン・ブルー』

 愛してる人も 愛されてる人も
 泣いている人も 笑っている人も
 平和な街も 闘ってる街も

 大切な人も 離れている人も
 よく働く人も 働かない人も
 うまくやれる人も しくじってる人も
 
 お金のない人も ありあまってる人も
 古い人たちも 新しい人たちも
 教えてる人も 教えられてる人も
 メリー・メリー・クリスマス
 Tonight’s gonna be alright

 世界中のチルドレン
 Ring a ring a Roses
 憂鬱な時も ひとりぼっちの時も
 平和な街で 闘ってる街で
 Ring a ring a Roses

 Tonight’s gonna be alright...

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