カジヒデキ

『TEENS FILM』カジヒデキとリディムサウンター vs ビーチ・ハウス

今日は「四国B級ご当地グルメフェスタ」に行き、今まで食べたことのなかったいろんなもの(さぬきのかっしゃ焼き、高知のシカドッグや鍋焼きラーメン、今治の焼豚玉子飯、徳島バーガーなどなど)を食べて来ました。

それにしてもすっかり暑くなり、一日外でいると顔も赤く日焼けしてしました。もう夏が近いですね。

『TEENS FILM』カジヒデキとリディムサウンター

TEENS FILM

『亜熱帯ガール』

カジくんの曲は圧倒的に今くらいの季節~初夏あたりに聴くことが多いです。このアルバムは、去年の「コヤブソニック」でも共演したリディムサウンターとのコラボ作で、カジくん得意のネオアコに、リディムサウンターの懐の深い演奏と陽気なヴァイヴとが加わった、やはり夏にぴったりの爽快な作品となってます。

『Sweet & Still』RIDDIM SAUNTER

 

ところでこの『TEENS FILM』と一緒に買ったのが、ビーチ・ハウスのアルバム『TEEN DREAM』でした。
これは買って帰った後に「TEENつながり」ということに気づいたんですが、まったくの偶然でした。

ビーチ・ハウスの『TEEN DREAM』は、フリート・フォクシーズを夢見ごこちにしたようなメランコリックなドリーム・ポップで、こちらも素晴らしい作品です。

この2バンド、ぜひフジ・ロックで堪能してください!

『Norway』Beach House

 
 
『10代の夢に敵うものなし』と歌ったのはいったい誰だったか?
いつまでも10代のようにキラキラしたものを持ち続けている、パンク・キッズのままのカジくんは素敵だと思います。
俺もそうであればといいなと思っています、大人げないかもしれませんが(^^)。

『Teenage Kicks』The Undertones

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『コヤブソニック』に行って来ました!

先週の土曜日、『コヤブソニック2010』に行ってきました。
一言でいえば、もう「疲れた」としかいいようがありません(笑)。

まず金曜日に前乗りして、「海遊館」に行きました。
久しぶりの泊まりでの家族旅行は楽しいかぎりです。

そして土曜日、電車に乗ってインテックス大阪に移動。
(ちなみに俺の全ての行動は子供を抱っこしていると考えてください)

会場到着後、さっそく中の様子を見に行くことにします。
オープニングは、COWCOW、そしてETキング。
ETキング演奏中に、カジくんのタオルとサニーデイのTシャツを購入。
そのうちに上の子供がもう外に出ると言い出したので、屋台で食べ物を買って外へ出ました。

食事をして、充分遊んだ後、再び中へ。
ステージ上には、1234's(ボニー・ピンクとウルフル・ケースケ)と椿鬼奴率いるキュートンがいました。演奏終わりでボニー・ピンクとキュートンのコラボがあったみたい。ボニー・ピンクも1曲ぐらい聴きたかったんだけど、それよりも俺は芸人ではキュートンが1番見たかったので、「うわ~、しまったーっ」と思いました。

そして、いよいよ次は念願のカジヒデキ!

 
「デトロイト・メタル・シティ」でおなじみのセルフ・パロディ風の『甘い恋人』で始まりました。小藪も二十歳ぐらいの時から好きで、生でステージを観るのは初めてだと言ってましたが、俺も観るのは初めてなので、感慨深いものがありました。

そして何曲目かに懐かしい『グリーン・ロード』を演った時は、ウルっときました。

 
フェスということで、しっとりした曲はこの曲ぐらいで、後はアッパーな曲の連続でした。カジくんはとても43歳(俺より3つか4つ上)とは思えないあどけなさで、エネルギッシュなパフォーマンスを見せてくれました。ベタだけど『ラ・ブーム』が聴けたのもやっぱり嬉しかったです。
もっといろんな曲が聴きたいので、ワンマンが観たくなりました。

 
なんとかカジくんを観ることが出来ましたが、次のサニーデイまでまだ4時間あり、子供2人ともそんなにもたないだろうということで、ホフディラン、YO-KING、吉本芸人のステージは諦め、会場を後にしていったんATG(アジア太平洋トレードセンター)へ。ここにはいろんなお店があったり、イベントをやってました。「世界のカブトムシ・クワガタ展」みたいなのをやってたので見たのと、とりあえず館内をひと通り見てまわりました。

そんなこんなでへとへとになりながら、再びインテックスへ戻り、
いよいよサニーデイ・サービスの出番となりました。

久しぶりにみる曽我部恵一はあいかわらずのもっさい風貌でした。
まず1曲目は何だろうとワクワクしてましたが、昔からのファンにとっては嬉しい『東京』で始まりました。

 
『東京』で始まったということは、2曲目はあれかな?と期待は高まり、予想通り『恋におちたら』へ。そして3曲目『スロウライダー』。
ここまでの選曲はベストだと言ってよかったんですが、現在の曽我部の声質とちょっと合ってないのかなという気がしたのと、なんか昔の曲をやってるという感じがして、今いちリアリティを感じることが出来ませんでした。

そんな俺の想いを払拭したのは、4曲目の『ふたつのハート』でした。

 
やはり「今のサニーデイ」には今の曲が合ってるのだろうか。
この曲で一気に引き締まったような感じがしました。

『さよなら!街の恋人たち』を経て、いよいよラスト1曲。
これを聴かなければ、納得出来ないだろう『サマーソルジャー』!

 
もう何も言うことがありません。
涙が溢れました。
俺にとってこの曲は、「永遠」です。

この「コヤブソニック」ですが、演奏後は小藪と芸人が出てきて、アーティストとの話や芸人とのコラボ、次のアーティストが登場するまでの合間も、小藪と芸人数人とのトークがあり、他のフェスにあるような空き時間がありません。

サニーデイが終わった後、控え室の様子をモニターに映し出すというコーナーで、リップ・スライムのペスがちょっとしたサプライズで登場。来年もしかするとコヤソニにリップが出るなんてこともあるかもしれません。

次の斉藤和義が始まったあたりで、サニーデイの間寝ていた上の子が起きてしまい、「もう出る!」と言い出しました。1曲目を聴いて全部観たいなと思ったんだけど、2曲目の『ずっと好きだった』を聴いた後、渋々と帰ることにしました。

日曜日は、神戸のアウトレットに寄ったり、淡路島サービスエリアの明石大橋が見える観覧車に乗ったりして、家に帰りました。

今日で夏休みも終わりです。
子供にとっては「いい夏休みの思い出」になったんじゃないかと思います。もちろん俺にとっても(^^)。

~大阪コヤブソニック 昨日行ってきたよ
 子どもたちを連れて おくさんはおしゃれして
 とっても混んでいたけど 明るい土曜日だったよ
 ぼくらはずっと笑って 太陽を追っかけた
 ビールを飲んで歩いて 遊んで愛してはにかんで
 ケンコバに会えるかな キュートンに会えるかな
 ぼくらの夢はいつだって 何よりもでっかいんだ

 ぼくらは今日も明日もいっしょうけんめいはたらいて
 みんなでまた行けるかな みんなでまた行けるかな
 ぼくらの夢はいつだって 何よりもでっかいんだ~


曽我部恵一BAND『東京ディズニーランド』の替え歌です(^^)。

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『ボウリー・ウィークエンダー』ベル&セバスチャン vs カジヒデキ

夏フェスの季節ですね。

でもフジロックやサマソニには行ってみたいけど、俺には無縁だし、
地元の「モンスター・バッシュ」の今年のメンバーを見てみると、Superfly、ラヴサイケデリコ、パヒューム、加藤ミリヤなど、Jポップ系の人がメインであんまり興味をそそられないのでパスです。曽我部恵一が来るのなら行こうと毎年思ってるんだけど、地元なのになぜか来ないし・・・。

ところでフェスというと、ベルセバ好きの俺が思い浮かぶのは、1999年に開催され”オール・トゥモローズ・パーティーズ(ATP)”のきっかけになった、伝説の『ボウリー・ウィークエンダー』です。

とはいっても、俺は『Tigermilk』のライナーに書いてるのを読んだだけなんですが、そんな「素敵な夢のような時間」があったんだなあと、夢想しました(笑)。

タイガーミルク

『The State I Am In』

『ボウリー・ウィークエンダー』に憧れた俺は、こんなアーティストが出演してるフェスがあったらいいなあと、自分がキュレーターになったつもりになって編集したコンピを作ったりしました(^^)。
その中に次のベルセバの2曲を入れてます。

『Is It Wicked Not to Care?(「気にしない」で「いてもいい」?)』

 
『Ease Your Feet In The Sea』

 
ちなみにベルセバ好きのカジくんは、このイベントに参加したのかどうかは知りませんが、やはり特別な想いがあるのか、同年に出したアルバムの中に、『ボウリー・ウィークエンダー』というまんまな曲を収録してます。『ボウリー・ウィークエンダー』のムードをよく表した、カジくんらしいピースフルな曲です。

the fireworks candy+puppydog store

そのベル・アンド・セバスチャンですが、

「この冬開催される恒例のオール・トゥモローズ・パーティーズ(ATP)のキュレーターを務めることが明らかになった。
'99年に地元スコットランドにて、伝説の音楽フェス“ボウリー・ウィークエンダー”を主催した彼ら。このフェスをモデルに、'00年にスタートしたのが、他でもないATPだ。記念すべき第1回目のATPは、モグワイをキュレーターに迎え、英南東部のイースト・サセックスにある施設、キャンバー・サンズ・ホリデー・キャンプにて開催された。それから10年にわたり毎年開催され、好評を博してきた同フェスだが、その10周年のアニバーサリー・イヤーを締めくくるべく、今年12月に行なわれるATPでは、本家のベルセバがキュレーターを務めることに。

“ボウリー・ウィークエンダー”にちなんで“ボウリー2”と名付けられた今回のATPでは、12/10(金)~12/12(日)の3日間にわたり、英南部のリゾート施設バトリンにて、ベルセバ自らが選んだおよそ40組のアーティストがパフォーマンスを繰り広げる予定となっている。」

との事で、これにはティーンエイジ・ファンクラブも参加が決定してるので、個人的にはこの2バンドだけでもオッケーです(^^)。

もちろん行ける訳はないので、そしたら俺は日本のボウリー・ウィークエンダー的な?『コヤブソニック』にでも参戦しようかなあ・・・。

この夏、ロック・フェスに出掛けるラッキーなみなさんは、
ぜひ「素敵な週末」を過ごしてください(^^)。

→『永遠の緑の中で逢いましょう...』ザ・ジェントル・ウェイヴス

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W杯・日本快勝!『Footballing Weekenders』カジヒデキ

W杯、日本はカメルーンに快勝しました!
最後はヒヤヒヤのドッキドキでしたね~。
次のオランダ戦、楽しみです。

俺は昔からサッカー観るのは好きでした。
歴代サッカー選手の中で、ファンバステンが1番好きなので、オランダは昔から好きなんですが、さすがに今回は日本を応援します。

90年あたりから、WOWOWで毎週「セリエA」を観ていた影響もあり、
それからはずっとイタリア・ファンです。
あとポルトガルやスペインとか。

ワールドカップは全試合観たりしてましたが、
ただ今大会は有名どころ以外の選手はあまり知らないので、
今までよりかは興味が薄れてます・・・。

が、週末のオランダ戦は盛り上がりそうですね。
 

『Footballing Weekenders』カジヒデキ

カジくんもサッカー好きらしく、ちょいちょいフットボール関連の曲があります。

A LONG WEEK-END

ちなみにこのアルバムには、ベルセバ好きらしく『ジェントル・ウェイヴス』という曲も入ってます。
カジくんも俺と同じく、心は『永遠のパンク少年』ですね(^^)。

 
<歴代好きなサッカー選手ランキング>

1.マルコ・ファンバステン(オランダ)
2.ロベルト・バッジオ(イタリア)
3.フランク・ライカールト(オランダ)

それにリネカー、スキラッチとか、子供の頃に観てた人や、
あと90年代前半に『セリエA』で活躍してた人は、ほとんど好きです。
ブローリン、ストイコビッチ、パパン、レンティーニ、シニョーリ、
マテウス、バティストゥータ、ラウドルップ、シーフォなど・・・。

『伝説のドライヴ・ボレーシュート』

→『永遠の緑の中で逢いましょう...』ザ・ジェントル・ウェイヴス

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『永遠の緑の中で逢いましょう...』ザ・ジェントル・ウェイヴス

「君は本当ラッキーだ。そして僕もラッキー。だってイザベルやスチュアート、そうベルセバと共に時代を生きられるって事は、60年代の人々がビートルズと共に時代を生きられた幸せに匹敵するくらいハッピーなことだと僕は思うから。」カジヒデキ(ライナーより)

カジヒデキとは音楽の好みがほとんど同じでした。
パンクが好きで、インディー・ギター・ロックやスウェディシュ・ポップ好き、渋谷系、トラットリア、ベン・フォールズ・ファイヴときて、ベル&セバスチャン、そしての今日の主人公のザ・ジェントル・ウェイヴス!
 
『永遠の緑の中で逢いましょう...』ザ・ジェントル・ウェイヴス
(The Green Fields Of Foreverland...)

 
このザ・ジェントル・ウェイヴスは、ベル&セバスチャンのメンバーで主にチェロとヴォーカルを担当する女性イザベル・キャンベルのソロ・ユニットです。
ベル&セバスチャンは90年代後期、もっとも美しい音楽を鳴らしながら、もっともパンクな存在でもあり、1番好きなバンドでした(ティーンエイジ・ファンクラブも好きでしたが)。
その中でもイザベル・キャンペルの存在は大きかったです。

 
本作にはスチュワート・マードックをはじめ、ベルセバのメンバーも大挙して参加しています。
「このアルバムは1998年の11月に、7日と7晩かけてレコーディング、ミックスされました。もう大変でした。電話をかけまくって、夜中まで作業して・・・。移動用のバンを借り、ビブラホーンをゲットして、仲間を昼間の仕事から誘拐して・・・。まあ、本当は自分の意思で来てくれたんですけどね。ただ、全然電話に出なかった人もいたし(アメリカ・ツアーから帰ったばかりで、みんな時差ボケだった)、レコーディング・ハウスまで来たはいいけど、深いソファーに逃げこんでいる人もいました。」

こうして、ナチュラルなギター・ポップ・センスと、ピュアな透明感にあふれた名盤が誕生しました。

 
この前、『個人的2000年代の10枚』を選ぶ時に、このアルバムの発売はいつだったっけ?と見てみると、「1999年」だったので、残念ながら入りませんでした。
が、このアルバムは10年という短い区切りに収めるにはもったいなく、そのアルバム・タイトル通り、とくに今くらいの「新緑の季節」にはぴったりなので、毎年毎年、繰り返して聴き続けるだろう、
俺にとっての「永遠の名盤」なのです!

癒されたい方は聴いてみてください(笑)。

 
『ロック名盤ベスト100』~春に聴きたい女性ヴォーカルの10枚~

 
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『ミスター・スウェーデン!』カジヒデキ

「ミスター・スウェーデン」ことカジヒデキ。

そのカジくんがスウェーデンで、強盗の襲撃に遭いましたが、
なんとか無事だったみたいです(^^;)。
不屈のパンク精神でこれからも頑張ってほしいです!

ところで、カジくんにはサッカーの曲がちょこちょこあるんだけど、
サッカー好きなんでしょうか?

『FOOTBALLING WEEKENDERS』

 
~単純な話さ 素晴らしすぎる世界にthank you!
 1.2.3.4 もっと大きいのは
 君の存在 forever and ever~
 

 A LONG WEEK-END

この曲は『A LONG WEEK-END』(2002)に入ってますが、
このアルバム、カジくんにしては落ち着いた感じで地味な印象だけど、この曲は大好きなんですよねー!

またベルセバ(とくにイザベル・キャンベル)好きのカジくんなので、
『THE GENTLE WAVES』ってタイトルの曲も入ってます。
 
 
ところで、スウェーデンのサッカー選手といえば、
昔セリエAのパルマにいたブローリンが好きでした。

BIGでも当たらんかな・・・。
 

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今の季節にぴったり!「TEA」カジヒデキ

今の季節(とくに朝)にぴったりなアルバムです。

『TEA』カジヒデキ

TEA

前作の「ミニ・スカート」は傑作でした。
渋谷系、スウェディッシュ・ポップ、キラキラしたドリーミーポップといろんな要素がつまってるんですが、カジくん流の「パンク精神」を貫いているアルバムです。

MINI SKIRT DELUXE EDITION(DVD付)

1曲目の「ラ・ブーム」は、当時好きだったベン・フォールズ・ファイヴの「ジュリアンヌ」まんまのナンバー。
フリッパーズ・ギターに連なる、スタイルにこだわらない、アティテゥードとしてのパンク精神を内包しているアーティストで、こういう人が昔から今に至るまで好きですね。

さてアルバム「TEA」ですが、発表当時はハイ・テンションな「ミニ・スカート」に比べて、地味な印象でしたが、今では「こっちの方が好きかも?」と思ってます。
確か、当時付き合ってた彼女と別れたときに作ったアルバムだったと思うので、そういうモードだったんでしょうね(これはサニーデイの傑作「愛と笑いの夜」と同じ)。

この季節に合うので、俺は午前中、ほとんど毎日聴いてます(^^)。

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