00年代邦楽

『GREAT & FUNKY』GREAT ADVENTURE

なかなか更新出来ないので、ブレイクタイムの1曲。

『GREAT & FUNKY』GREAT ADVENTURE

GREAT&FUNKY-Reservoir Edition-

 
実は、このバンドについての情報は一切知りません。当時、この曲がかっこいいなと思ってCDを買っただけです。なんでもカサビアンやザ・ミュージックの来日公演の前座なんかをやってたらしいです。

日本のバンドにはいない感じのグルーヴィなロックをやってて、なかなかファンキーです。

関係ありませんが、俺の会社の後輩は秋祭りで飲みすぎて、急性アルコール中毒で救急車で運ばれました。ファンキーです。

俺はもう若くないので、昔みたいに調子にのって飲むことがなくなり、酔いつぶれることはありませんが(^^)。
  

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『テレフォン・ラブ』曽我部恵一

夜になるとだいぶ涼しくなり、秋の気配が感じられますね。
そろそろ(頭の中で)たまってる洋楽の事を書いていきたいなと思いながら、夏の疲れがあるのかなかなか書く気がおこらないので、とりあえず「秋の夜っぽい」ものを(^^)。

曽我部恵一のソロから、全然違うタイプの2曲をお送りします。

『テレフォン・ラブ』

 
曽我部恵一

名盤『曽我部恵一』収録。
愛を伝えることは大切だよって歌っている曲。

 
『White Tipi』

 
瞬間と永遠

名盤『瞬間と永遠』収録。
スペイシーでクールなハウス・トラック。

 
最近は、少し前に出たばかりの自身の幼少期の呼び名をタイトルに掲げた、全編弾き語りのアルバム『けいちゃん』を聴いてます。

 
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『ロック名盤ベスト100』~00年代・日本のロックの10枚~

「夏休み・大人の自由研究」を発表したいと思います。
ということで、最近邦楽の記事ばっかり書いている流れで、
『ロック名盤ベスト100』~00年代・日本のロックの10枚~を。
あくまで、俺の個人的な好みによるものです。

10位.『KAELA』木村カエラ

KAELA (通常盤)

 
 
9位.『TIME TO GO』リップ・スライム

Time To Go

 

8位.『図鑑』くるり

図鑑

 
 
7位.『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』銀杏BOYZ

君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命

 
 
6位.『OZ』100s

OZ

 

5位.『FUTURAMA』スーパーカー

Futurama

 
 
4位.『LOVE ALBUM』サニーデイ・サービス

LOVE ALBUM

 
 
3位.『日々のあわ』ハナレグミ

日々のあわ

 
 
2位.『a watercolor』スネオヘアー

a watercolor

 
 
1位.『STRAWBERRY』曽我部恵一

STRAWBERRY

 
こんな感じです。
基本的に90年代から音楽の好みは変わってません。
感覚的には「俺たちのやってるロックはかっこいいだろ!」的な最近の人達に多い外向けのバンドの音楽よりは、自分なりのロックというのを鳴らしているような人たちが好きかもしれません。

とりあえず10枚並べただけなので、詳しいことは各アーティストの記事を読んでもらえればと思います(^^)。


~追記~

これを書いた時点では未聴でしたが、もし聴いてればこのアルバムが2位でした。

『andymori』andymori(2009)

商品の詳細

『everything is my guitar』


→『ロック名盤ベスト100』~00年代の10枚(洋楽編)~

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『ハピネス』曽我部恵一BAND

ロックンロールへの情熱を取り戻した、ソロ3作目『ストロベリー』、それに伴う『無政府主義的恋愛ツアー』を観た時に、「日本で一番ロックンロールしてるのは曽我部恵一だ!」と確信していた俺にとって、曽我部恵一BANDというのは、「今さら?」という感じもしたし、「ああ、やっぱりな」と思うものでもありました。

ソカバンのファーストは好きだし、よく聴いたんですが、曽我部恵一の魅力の一部分だけを強調したサウンドなので、心の底からのめりこむものではありませんでした。ただサニーデイやソロをあまり知らなかった若いリスナーには分かりやすかったかもしれません。

『ハピネス』曽我部恵一BAND(2009)

ハピネス!

基本的な路線は、直球ど真ん中のロックンロールだったファーストと変わりませんが、『サニー』など、メロウな曲も収録されていて、アルバム全体的にマイルドになった感じがします。

中学生の時は、パンクしか聴いてなかったという曽我部恵一が、
その中でも大好きだったという、ラモーンズザ・ブルー・ハーツ

1曲目の『I LOVE MY LIFE』は、ラモーンズの「ロックンロール・レディオ」で、ラストの『永い夜』は、まるでブルー・ハーツのファースト!

この『ハピネス』、曽我部恵一BANDのセカンドですが、サニーデイでは「初期衝動を爆発させた」ような音を鳴らすことはなかったので、曽我部恵一というアーティストにとってのファーストのようなアルバムなんじゃないかと感じました。

『永い夜』

『東京ディズニーランド』という曲は、曽我部の実生活を描いた歌詞で、まだ結婚もしてなくて、子供もいないっていう人には分からないかもしれませんが、この曲には家庭を持って、小さい子供のいる俺みたいな男にとってのリアリティで溢れています。

田中宗一郎からは「世俗的すぎる」と言われたりしますが、俺は評論家が納得するものや若いリスナーが共感する「物語」を書くよりも(もちろんある程度はそういうのも必要だろうけど)、こういう「リアル」なことを歌うのはいいんじゃないかと思います。

だって『パンク』っていうのは、政治的なことを歌うことでも、過激なことを歌うことでも、創った物語を歌うことでもなんでもないんだぜ!その人にとってのリアル、「自分自身」を歌うってことが『パンク』なんだから。

ジョニー・ロットンが、ジョー・ストラマーが、政治的なことを歌ってたのは、彼らの生活の中から出てきた自然なことだったし、例えばバズコックスを語る時に「パンクだけど、政治的じゃなくうんぬん・・・」というのを見かけたりしますが、「いやいやいやいや、その姿勢こそがパンクやろ!」と思ってしまいます。
もちろんニューヨーク・パンクも大好きです。

話が逸れましたが、試行錯誤でさまざまな音を鳴らしてきたソロでの10年間や、このアルバムで「置いてきた初期衝動」を鳴らし、やりたいことをすべてやったことによって、迷いなしに、サニーデイ・サービスのニュー・アルバム作成という流れに傾いたんじゃないかなあと、俺なんかは思ってしまいます。

『ほし』

 
『I LOVE MY LIFE』
~Baby Baby ハードコアな人生かも
 だけどトキメキのパスポート 持ってる
 Baby Baby 今日の日にKISSをして
 ぼくら胸をはって言うのさ
 ゛I LOVE MY LIFE!!゛~

 
いい年したおっさんがする音楽じゃないだろ!
と、思う人もいるとは思いますが、誰も鳴らしたことのないロックンロールを鳴らし続ける曽我部恵一の、
「38歳のパンク・ロック」、
悪くありません。

『本日は晴天なり』サニーデイ・サービス 

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『KIDS ARE ALRIGHT』AIR

車谷浩司、2009年2月10日をもってAIRとしての活動を終了。
1年前か・・・。

AIRのアルバムは、『MY LIFE AS AIR』(1997)
1枚しか持ってません。

このアルバムを初めて聴いた時は、「今どきグランジ?」と思いましたね(嫌いじゃないけど)。
まんまニルヴァーナな曲があったり、まんまスマッシング・パンプキンズな曲があったり、フェイス・ノー・モアみたいだったり、一人オルタナティヴといったアルバムで、心底パンクが好きなんやなと思いました(俺も好きだけど)。きっとカート・コバーンとか大好きだったんだろうなと感じました。

『TODAY』

多分この曲も、スマパンの同名曲を意識してたんじゃないかな。

『KIDS ARE ALRIGHT』

ザ・フーと同名曲のストレートなパンク・ナンバー。

この曲に続く『DIVE&DIVE』も、ジョニー・ロットン風のアクセントを聴かすボーカルと、まんまセックス・ピストルズな曲調のパンク・ロック。
大好きです。
この曲は「ノー・フューチャー」に対する、アンサー・ソング。

このアルバム以降、AIRは聴いてないんだけど、
多分自分なりの「パンク」を貫いたんだろうなと思います。

青くて何が悪い
確かに青すぎる

いつまでたっても、俺は「青くさい」音楽が大好きです。

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『世界のフラワーロード』100s

子供と一緒にお風呂に入ってたら、3歳の息子が、

~いつかはみんなとおりすぎた
  いつかはみんなとおりすぎた~

と同じフレーズを繰り返し歌いだしました。
なんか聴いたことあるな~と思い、「何の歌?」と聞くと、
「車でかかってた父ちゃんのやつ」と答えました。
それを聞いて、「おおー!」と思いました。そういえば今日、車で出かけた時に、100sのアルバムを聴いてたんだけど、その中の「いぬのきもち」という曲だというのに気づきました。

~どうせ、人はオイラを知らねえし、見えねえし。
 そんじゃ、オレは、リアル「裸の王様」気取ろうか。

 いつかはみんな、通り過ぎた街から街へ行く。

 どうせ墓場なんかにゃ、行けねえし、生きてぇし、
 そんじゃ、オレは今風「ドン・キホーテ」気取ろうか。

 あの頃富士が大きすぎた、夢から空へ行く。
 眺めちゃ吠えるだけだった、空から街へ行く。~

じつは俺、この歌の「あの頃富士が大きすぎた」の歌詞を、「あの娘の口が大きすぎた」ってずっと思ってたんです・・・、いったいどんなシチュエーションの歌なんだとずっと思ってました(笑)。
                   

『世界のフラワーロード』(2009)

世界のフラワーロード#DVD付#

中村一義が生まれ育った商店街「フラワーロード」をテーマに作られた傑作。
「世界の私から」「魔法を信じ続けてるかい?」なんかの曲は、この場所が『金字塔』から陸続きであることを感じさせ、90年代から中村一義を聴き続けてる身には、感慨深い曲です。

それにしても、俺って「なーんも」変わってないなあとつくづく思いました(笑)。

大抵、俺は仕事中に音楽を聴いてるので、歌詞カードなんかは見ることがありません。このアルバムも買って一ヶ月くらいほぼ毎日聴いていて、相変わらず優れたメロディだなと思ってました。
そんなある日、家に持って帰って初めて歌詞を見てみたら、「いや~、やっぱり中村一義は凄いわ」と唸りましたね。
単純に言えば、優れたメロディに優れた言葉。
それが中村一義で、そんな彼を取り巻く素敵な仲間、100s。
池ちゃんもいい仕事してますね(^^)。

DVDには、全曲のミュージック・ビデオが収録されてますが、
これも素晴らしく、楽しめます!

『モノアイ』

『空い赤』

 

~ハーイ、ジョン、聞こえますか?
 一回、あなたに連れていかれたとこと同じように、
 人にとって、絶対、忘れられない、その場所がある~
                       「世界の私から」

 

~魔法はさらに上へ。なくすはずないだろ。
 さらに上へ。消えるはずないだろ。~
              「魔法を信じ続けているかい?」

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『a watercolor』スネオヘアー

10月に入りましたね。
完全に夏は過ぎ去ったみたいです。
そんな夏の終わりを感じる季節に、
このアルバムをずっと聴いてました。

『a watercolor』(2003)スネオヘアー

a watercolor

俺が選ぶ、「2000年代、日本のロック・アルバム 」第2位です。

『ピント』PVが笑えます。

宣言文的な一曲目「のびたテープ」で始まり、
アップ・テンポな二曲目の「ピント」へという流れ、
これは、ストーン・ローゼスやストロークスのファースト・アルバムのような、歴史を作った「名盤」と同じパターンです。そう思って比べて聴いてみるとおもしろいかも(^^)。

『ウグイス』佳曲です。

この年になった俺が、どういう音楽を好むかというと、自分と同年代のアーティストが、同じような立ち位置から発している(と勝手に思っている)音楽なんです。
まあ流行りとは関係なく自分の音楽をやってる人達です。
そんな好きなアーティストの中から、曽我部恵一、中村一義(100s)、ハナレグミ(永積タカシ)の新譜が偶然にも同時期(6~7月)に発売され、この夏はずっと愛聴してました。

ハピネス!

世界のフラワーロード#DVD付#

あいのわ 

ちなみに、この3枚のアルバム、
俺は心の中で「三種の神器」と呼んでました(笑)。

そしてスネオヘアーこと渡辺健二。
この遅咲きで俺と同じ年の男もそんな中のひとりです。

『a watercolor』の何に惹かれるのかというと、
多分、俺の心の中の心象風景と似ているからなんだと思います。
普段、表には出せず心の中で抱えている、そんな想いみたいなものが、このアルバムでは歌われている気がするんです。

とくに、後半の「セイコウトウテイ」「アオイソラ」「スピード」、
この怒涛の3連発は、俺的にきますね。

人生を見失いそうになる、そんな時に、胸に響いてきます。

『セイコウトウテイ』

~いつか成功、到底ムリだとわかったとしても~

『スピード』 

すれ違うばかりの通りに
響かない乾いた声
ちょうどノイズと無音の真中
そんな感じ

並んだ影は
混ざり合ってるけど
染みこむように薄らいで
消えてる

思うより早く世界はまわってる
急がなきゃこのままここで
ぼやいてる時間も無いさ

知らない誰かの噂で
気づけば踏み場も無いほど
それでも夕暮れ色づいて
優しく包んでみせる

高い鉄塔の上に吹いてる
遠くから来る風に
飛んで行きたいな

すごいスピードで
瞬きも出来ずに
まるで時間は止まってる
間違い無く動いている

思うよりも遥か
遠くに霞んでる
昨日を思うよりも
すぐに明日がやってくる

ああ 君はどんな空を見てるだろう
すれ違い紛れてく中に一人
そう どこで何を考えてるだろう
空は青く深く色を変えてゆくさ

そう 僕らが思うよりも早く
世界はまわってる
急がなきゃこのままで
止まってもいられないな

すごいスピードで
瞬きも出来ずに
まるで時間は止まってる
間違い無く動いている

 ベスト(初回生産限定盤)
 
最近のスネオヘアーは聴いてないんだけど、
出たばかりのベスト盤を買おうかなと思ってます。
 

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『ビレバンのソカバン』曽我部恵一BAND

ヴィレッジ・ヴァンガードへ行くと、そこで売ってるCDなんかをついつい衝動買いしてしまいます。
少ない小遣いの中から・・・。

この前買ったのはコレです。

『ビレバンのソカバン』曽我部恵一BAND

2009年6月29日、月曜日、夜8時。
ヴィレッジ・ヴァンガード下北沢店で行われた、
アコースティック・ライブを収録したアルバムです。
ジャケット画は、よしもとよしとも。

「ROSE RECORDS ONLINE SHOP」からも買えます。

ぱっと見て一度はスルーしましたが、嫁さんが「なんかあった?」と聞いてきたので、「曽我部のビレバン限定のがあったんや」って買ってしまいました(^^)。

収録曲は、

「キラキラ」
「SAMPO」
「プカプカ」西岡恭蔵のカバー
「ビレバンへ行こう」書き下ろし曲
「テレフォン・ラブ」
「若者たち」
「ラブ・シック」
「STARS」

と、なかなかバランスがとれてるし、
「ゆったりした雰囲気」なのがいいです。

 
とくに書き下ろし曲「ビレバンへ行こう」の、メンバーがメドレー形式で歌詞をつけていったというくだりは、おもしろかったです。曲を聴いてる時に、前後のつじつまが合ってない箇所があり「アレッ?」と思ってたんですよね。

いつもの、ステージ上で繰り広げられる、怒涛のライブの雰囲気とは違い、とにかく、ゆるくて「いい感じ」のアルバムです(^^)。

 
それにしても、
昨日は、幼稚園の子供の運動会、
今日は、秋祭りの太鼓台の組み立て、
と疲れました。眠いです・・・。
 

ソカバンのみんなのロック!

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夏の1曲!『DRY!DRY!DRY!』PE’Z

渇いてる・・・、
俺の心は渇いています。

という訳で、とりあえずからからの喉の渇きを潤すために、
ビールを飲みながら聴くのは、この曲です!

『DRY!DRY!DRY!』PE’Z

DRY!DRY!DRY!(CCCD)

 
PE’Zは普段ほとんど聴くことがないんだけど、この曲は自分で編集した「夏のオムニバス・アルバム」に入れてるので、この時期になるとよく聴いてるのと、”ヴィレッジヴァンガード”で買った『黒船のジャズ-SAMURAI MEETS THE ENEMY-』というジャズのスタンダードをブッ壊した、カヴァーアルバムを聴いているくらいですが、暑いこの時期にはもってこいです。

商品の詳細

今日も俺は「心の渇き」を潤すために、ロックを聴いています。
明日も明後日も・・・。

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夏の1曲!『GT』クレイジー・ケンバンド

とりあえず、(つかの間の)お盆休みに入りました。
とくに決まってないんだけど、いろいろと出かけたいと思ってます。

そういう訳で、今日はこの一曲、

『GT』クレイジー・ケンバンド

G.T.

当時、スペースシャワーTVの8月のパワー・プッシュ曲だったので、毎日のように耳にしてました。

いろんな夏の過ごし方があると思いますが、
「短い夏」をおもいっきり楽しみましょう!

 
ちなみに今日は、今、子供が1番好きな「侍戦隊シンケンジャー」の映画を観に行ってました。同時上映は、「仮面ライダー・ディケイド~オール・ライダー対大ショッカー~」。多分みなさんどれかのライダーは見ていたと思うんだけど、俺は「V3」「X」「アマゾン」「ストロンガー」あたりまを見てましたね~。

映画も久しぶりに観に行きました。
結婚してから初めてのような気がします。
最近では、出かけるといっても大抵は子供が遊んだり、楽しめるところばかりになるので、もう少し大きくなれば「夏フェス」とかに一緒に行きたいですね!今のところ、それが楽しみです(^^)。

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