ポール・ウェラー

『Moon On Your Pyjamas』ポール・ウェラー

『Moon On Your Pyjamas』Paul Weller(1993)

 

今のは流れ星だったのだろうか
星に願いを込めるなんて
いつの間にか忘れてしまったみたいだ
なんとか浮かんでいるようなとても危険な時代だから
せめて希望を抱くことしかできないんだ

世界がもっと良くなるように
擦り切れた心で望むんだ
「何て素晴らしい時代を過ごせたんだろう」って
言えるような時が来るように

君のピジャマには月が輝き
君の瞳には星が映っている
夢の中に現れる君は
銀色の糸をつたって
地上に舞い降りた天使
君の行くところすべてが
笑いと愛に包まれますように

君の澄んだ瞳が
人生の素晴らしさを教えてくれた
君にキスして
この思いを伝えたい

世界がもっと良くなるように
擦り切れた心で望むんだ
緑の森の向こう側に
抜けるような青空が
現れる時を夢見て

 

俺は子供の寝顔を見ながらいつもこう思うのです。
「君の未来が幸せでありますように」と。

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『Above The Clouds』Paul Weller

『Above The Clouds』Paul Weller(1992)


ポール・ウェラーのキャリアの中で俺が一番好きな曲です。

秋が枯葉を吹きつけて
歩いている僕に冬の訪れを予告した
夏はいつもあっという間に過ぎ
僕の思考のようにとどまることがない
それは急にやってきて駆け抜け
あまりにも速く変わってしまう
僕はずっとやっていけるんだろうかと
思わずにいられない

列車の窓にペーパー・カップが映っているのが見えた
蒼白い空の中に小さく浮かんでた
どっち側が上かはわからなかったけど

雲の上には何があろんだろう
僕はずっとやっていくのだろうかと
思わずにはいられない

この自分自身への不信感に対して
怒りが叫びを上げるとき
僕の夢の中に 一抹の悲しみが忍び込む

人が生きることを恐れ
それでも死にたくないと思ってるのに対し
僕は与えることを恐れている
そんなものを覆す信念を見つけなくては

大急ぎで過ぎ去っていくのは僕自身なんだ
時は嵐の中でぐずぐずととどまっている
あからさまな恐怖に苛立って
僕は一体何がもたらされるのかと思っている

雲の上に何があるんだろう
考えてしまう ああ僕はやっていけるのか

走っては隠れ 走っては隠れして
僕は夕方の海を渡る船をつかまえる 
 
 

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『カフェ・ブリュ』ザ・スタイル・カウンシル

相変わらず雨がよく降りますが、スミスの『ハットフル・オブ・ホロウ』と同じく、とくにこういう湿った季節に聴きたくなるアルバムです。

『Cafe Bleu』The Style Council(1984)

Cafe Bleu

ジャムを解散したポール・ウェラーが、ミック・タルボットと結成した、
ザ・スタイル・カウンシルのファースト・アルバム。

想えば、スタイル・カウンシルは80年代後半あたりからよく聴いていて、ソロ初期の頃まで、ポール・ウェラーが1番好きなアーティストでした。

スタイル・カウンシルの完成形といえば次作の『アワ・フェイヴァリット・ショップ』ですが、ラップ、ジャズ、R&B、ファンク、フュージョン、バラード、ギター・ポップなど、異なるサウンドを大胆に融合させた『カフェ・ブリュ』のクールで洗練された雰囲気が俺はたまらなく好きです。

『Mick's Blessings』

 
1曲目、ミックのベスト・プレイを聴いた後は、「ロマンティックでメランコリック、そしてブルージー」な曲が続いていきます。

『The Paris Match』
トレイシー・ソーン(エヴリシング・バット・ザ・ガール)が気だるく歌うこの曲は、涙が出るほど美しい。

 
『My Ever Changing Moods』

シングル・ヴァージョンもポップで大好きですが、このピアノ・ヴァージョンも味わい深いです。

 
ムーディーな前半が終わると、ウェラー最初で最後のラップ『A Gospel』やダンス・フロア仕様のメッセージ・ソング『Strength Of Your Nature』など、ファンキーな中盤を経て、アップテンポで明るめな後半となります。

まるで冬~梅雨~初夏を象徴しているようで、やはり今の時期にぴったりかもしれません。

『Here's One That Got Away』
曽我部恵一が語ってたスタカンを意識したという、サニーデイ・サービスの「あじさい」の元ネタはこの曲でしょうか??

 
『Headstart For Happiness』
ポールとミック、D.C.リーの3人が代わる代わるヴァースを歌っていて、聴きごたえがあります。

 
 
スタカンにおけるポール・ウェラーの豊かな政治性とバラエティに富んだ音楽センスが作り出した曲群は、その本質を理解しなくても、お洒落でポップなサウンドとして充分楽しめるというもので、スタカンをポップ史上類を見ない特異な存在としました。

『カフェ・ブリュ』は、「ザ・ジャム時代に築いたトップの地位に返り咲くことは決してない」という周囲の憶測を見事に裏切ってみせた、ポール・ウェラー渾身の一枚であり、現在においても彼のキャリアの中でも最高傑作のひとつとなってます。

『You're The Best Thing』

 
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愛聴盤!『ポール・ウェラー』

秋の夜に合う音楽は何だろう??

そう思った時に真っ先に頭に浮かぶのがこのアルバム、

『ポール・ウェラー』(1993)

ポール・ウェラー(紙ジャケット仕様)

ポール・ウェラーのファースト・ソロ・アルバム、
セカンド『ワイルド・ウッド』もいいけど、今回はこっちで。

ワイルド・ウッド(紙ジャケット仕様)

スタイル・カウンシルを解散させた後、ポール・ウェラー・ムーブメントと銘打ったクラブ・ドサ回りツアーを経て発表されたのがこのアルバムです。

スタイル・カウンシルを解散させた後で僕は本当に茫然としてしまって、一体何がしたいのかわからなくなっていたんだ。一時は本当に、もう音楽はやめて何か他のことをやろうかと思ったぐらいだった。でも2年かかってようやく気がついたんだ。他のことなんてやれるわけがない、これが自分のやっていくことなんだ。神の思し召しとまでは言わないけど、自分は一生、音楽をやっていくことになってるんだ、14の年からそれは自然に決まってたことだったんだって。そして受け入れるようになった、これが僕の人生なんだって。仕事とかじゃなく、当たり前のことなんだと。そして、もうそれを正当化しなくてもいいって思ったんだよ。」

このアルバムのサウンドについては、

「まるっきり黒人と同じレコードを作ることは不可能だよ。彼らの伝統を考えたら・・・。黒人ミュージシャンの何が素晴らしいかっていうと、全くカッコつけがなくて、ひたすら自然に音楽が流れ出ているってことでさ、僕が今やろうとしている音楽もできるかぎり自然なものなんだ。黒人っぽかろうが、白人っぽかろうが、自分自身の表現であることが大事なんだ」

このアルバムは90年代初めから現在を通して、
もしかしたら俺の最も愛聴したアルバムかもしれません。
曲自体は地味なので爆発力はないけど、
たまに取り出しては聴くといった感じで。

なぜこの(地味な)アルバムが愛聴盤なのか??

まずリリース時の状況でしょうか。
90年代初めは流行のロックを聴かずにスタカンばかり聴いてたくらい、
ポール・ウェラーが好きだったというのもあるし、

音楽シーンの流行り廃りと関係なく普遍性のある音楽で、「爆発力」がない分、飽きずに何回も聴けて、聴くたびに体に馴染んでくるという、俺にとってはそういうアルバムです。

このアルバムの中に収められている、「アバヴ・ザ・クラウズ」という曲はポール・ウェラーの全キャリアの中でも、一番好きな曲で、歌詞もメロディもグッとくるし、今の季節にもぴったりです!

「アバヴ・ザ・クラウズ」


秋が枯葉を吹きつけて
歩いている僕に冬の訪れを予告した
夏はいつもあっという間に過ぎ
僕の思考のようにとどまることがない
それは急にやってきて駆け抜け
あまりにも速く変わってしまう
僕はずっとやっていけるんだろうかと
思わずにいられない

列車の窓にペーパー・カップが映っているのが見えた
蒼白い空の中に小さく浮かんでた
どっち側が上かはわからなかったけど

雲の上には何があろんだろう
僕はずっとやっていくのだろうかと
思わずにはいられない

この自分自身への不信感に対して
怒りが叫びを上げるとき
僕の夢の中に 一抹の悲しみが忍び込む

人が生きることを恐れ
それでも死にたくないと思ってるのに対し
僕は与えることを恐れている
そんなものを覆す信念を見つけなくては

大急ぎで過ぎ去っていくのは僕自身なんだ
時は嵐の中でぐずぐずととどまっている
あからさまな恐怖に苛立って
僕は一体何がもたらされるのかと思っている

雲の上に何があるんだろう
考えてしまう ああ僕はやっていけるのか

走っては隠れ 走っては隠れして
僕は夕方の海を渡る船をつかまえる

 
ファーストとセカンドからベストな選曲のライヴ盤、
『ライヴ・ウッド』も秋の夜長におすすめです(^^)。

ライヴ・ウッド(紙ジャケット仕様)

 

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大人になんかならないで

嫁さんが入院してから、約2週間経ちますが、早くて1ヶ月、長いければ出産までの約3ヶ月間入院しなければいけないみたいです。
なんせ母子ともに元気に出産を迎えられる事を願うだけです(^^)。

夜は2歳半になる子供とずっと遊んでます。
寝るのは決まって12時頃なので、こっちは疲れます(笑)。
部屋はおもちゃがひっくり返ってるし、言う事は聞かないし、
家中走りまわって、まあ大変だけどおもしろいです。

なので、ブログもたまに思いつきで書くくらいで、
書きたいことや書こうと思ってることが全然書けませんね~。
(今はたまたま寝ているので書いてます)

普段からかわいいんだけど、1番かわいいと思うのは、
寝ている時の寝顔を見た時です(^^)。

子供の寝顔を見ると、

「お父さんとお母さんの子供に生まれてきてくれてありがとう」
と言いたくなるような幸せな気持ちになります。

「この先の人生には、いろんな出来事が待ち受けてるだろうけど、幸せになって欲しい」と願ってます!


そういう時に頭の中で流れているのがこの曲です。

『ムーン・オン・ユア・ピジャマズ』ポール・ウェラー

のは流れ星だったのだろうか
星に願いを込めるなんて
いつの間にか忘れてしまったみたいだ
なんとか浮かんでいるようなとても危険な時代だから
せめて希望を抱くことしかできないんだ

世界がもっと良くなるように
擦り切れた心で望むんだ
「何て素晴らしい時代を過ごせたんだろう」って
言えるような時が来るように

君のピジャマには月が輝き
君の瞳には星が映っている
夢の中に現れる君は
銀色の糸をつたって

地上に舞い降りた天使
君の行くところすべてが
笑いと愛に包まれますように

君の澄んだ瞳が
人生の素晴らしさを教えてくれた
君にキスして
この思いを伝えたい

世界がもっと良くなるように
擦り切れた心で望むんだ
緑の森の向こう側に
抜けるような青空が

現れる時を夢見て

ワイルド・ウッド(紙ジャケット仕様)

 
そしてもう1曲、
『おとなになんかならないで』曽我部恵一

おとなになんかならないで ぼくのbaby ぼくのbaby
秘密のままで輝いて ぼくのbaby ぼくのbaby

朝はいつも素敵 いつも
夜は不思議 いつもそう
時はすぐにきみをつかまえてしまう
いつだって

おとなになんかならないで ぼくのbaby ぼくのbaby
夢からさめて泣かないで ぼくのbaby ぼくのbaby

曽我部恵一


この2曲とも、自分の子供に向けて歌ってる曲なので、
今の俺の心境にぴったりです。

 

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13年振り!『22ドリームス』ポール・ウェラー

ヴァインズと一緒に買ったアルバムがコレです。

『22ドリームス』ポール・ウェラー

22ドリームス(初回生産限定デラックス・エディション)

ファンク、ソウル、フリー・ジャズなど多岐にわたるサウンドで、
ウェラー流の「サージェント・ペパー」みたいなアルバム。
聴けば聴くほど味わいの出る、感動的な作品です!

実はポール・ウェラーのCDを買うのは『スタンリー・ロード』以来、
なんと13年振りなんです!
その間に出たアルバムは聴いたことありません(^^;)。

とはいっても、けっして嫌いという訳じゃなく、それどころかポール・ウェラーは俺にとって、最も好きなアーティストの一人なのです。

簡単に俺のポール・ウェラー遍歴を書くと、
80年代後半~90年代前半あたりに、スタイル・カウンシルばっかり聴いていた時期があり、その後、後追いで、ジャムを聴きました。

そして、ドン底の中発表された、
92年のソロ第一作『ポール・ウェラー』、
このアルバムは、現在、ウェラーの作品中、
最もひっぱり出して来て聴く回数の多い、「愛聴盤」となってます。

ポール・ウェラー

さらに、93発表の『ワイルド・ウッド』は、ウェラーの全キャリア(ジャム・スタカンを含む)の中でも最も好きな作品です。

ワイルド・ウッド(紙ジャケット仕様)

この頃は、間違いなく1番好きなアーティストでした。
なぜ『スタンリー・ロード』以降、聴かなかったのかというと、
簡単にいえば「モッド・ファーザー」に君臨したウェラーに興味がなくなったというのか、共感する部分がなくなったといったとこでしょうか。

やはりジャム~スタカン~ソロに至る生き方が好きでした。

サマソニが楽しみですね。俺は行かないけど(笑)。

最後に、ポール・ウェラーの全キャリアの中で「好きな曲ベスト5」、

1.アバヴ・ザ・クラウズ/ポール・ウェラー
2.タンブリング・ダウン/ザ・スタイル・カウンシル
3.チューブ・ステーション/ザ・ジャム
4.ゴーイング・アンダーグラウンド/ザ・ジャム
5.ムーン・オン・ユア・ピジャマズ/ポール・ウェラー

あと、スピーク・ライク・ア・チャイルド、イン・ザ・シティと続きます(^^)。
 

『ゴーイング・アンダーグラウンド』ザ・ジャム

 
『タンブリング・ダウン』スタイル・カウンシル

 

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