80年代邦楽

『Wild Hearts~冒険者たち~』佐野元春

新年、明けましておめでとうございます!

という訳で今年の一曲目は、この曲。

人生という名の果てしない冒険を旅しているみなさんに送ります。

『Wild Hearts ~冒険者たち~』佐野元春

 

~誰かがどこかで眠れぬ夜明けを見つめている
  誰もが心に見知らぬ夜明けを抱えている~

土曜の午後に、この曲を聴きながら仕事をしていると、俺のこの冴えない日常もイケてるんじゃ?と思わせてくれます。

 

『Cafe Bohemia』(1986)

商品の詳細

この曲が収録されている、1986年発売の傑作アルバム。
佐野元春のアルバムの中でも俺が一番好きなものです。

冬に発売された、冬を歌った曲が多いため、今だに俺は冬(クリスマス前あたり)になるとよく聴いています。

『虹を追いかけて』

 

政治的なメッセージが多く含まれているアルバムの中で、
唯一のピュアなラヴ・ソング。

~見せかけの輝きはいつか錆びていく
 出来ることだけを続けていくだけさ~ 

 
 

今年も一歩一歩、地道にやっていくだけです。

にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (1)

『僕の右手を知りませんか?』THE BLUE HEARTS vs うるう年

普段から休まることなく音楽を聴き続けているんですが、アホみたいにCDは持ってても「聴くもんないわ~」と思う時がよくあります。そんな時にこの前は、ブルー・ハーツのCDを見つけて久しぶりに聴きました。

そういう訳で、今さらながらブルー・ハーツについて少し書いてみたいと思います。

俺が高校生くらいだった時、ドラマの主題歌に『TRAIN-TRAIN』が使われていたのがきっかけで、ブルー・ハーツを知りました。その頃はほとんど洋楽しか聴いてなく、日本のロックというと兄貴が聴いてた佐野元春や、周りが聴いていたBOOWYなんかを少し聴いてたくらいです。

『TRAIN-TRAIN』THE BLUE HEARTS(1988)

商品の詳細

 
こんな歌詞を歌う日本のロック・バンドがいるのかと当時、衝撃をうけました。個人的には1番初めに聴いたアルバムなので1番愛着があります。
ファーストはストレートで心に響く、日本のロックの新しい発明ともいえる傑作ですが、このサードはそれよりも幾分遊び心もあり、ヴァラエティに富んだ名盤といえます。

そして、アルバムにはブルー・ハーツの曲の中でも、俺が1番好きな曲『僕の右手』が入ってます。

『僕の右手』

 
僕の右手を 知りませんか?

僕の右手を 知りませんか?
行方不明になりました
指名手配のモンタージュ 街中に配るよ
今すぐ捜しに行かないと
さあ 早く見つけないと
夢に飢えた野良犬 今夜 吠えている

見た事もないような ギターの弾き方で
聞いた事もないような 歌い方をしたい だから
僕の右手を 知りませんか?

人間は みんな弱いけど
夢は必ずかなうんだ
瞳の奥に眠りかけた くじけない心
いまにも 目からこぼれそうな
涙の理由が言えません
今日も明日もあさっても
何かを捜すでしょう

見た事もないような マイクロフォンの握り方で
聞いた事もないような 歌い方するよ だから
僕の右手を 知りませんか?

この曲を聴くと目がうるうるとなってしまう時があります。
そして、俺は今だに「僕の右手」を捜し求めてます・・・。
 
 
『青空』
これも名曲です。

 
 
久しぶりのブルー・ハーツと4年ぶりのうるう年という事で、全然話は変わるんですが、昨日(2月28日)は俺の姉の誕生日でした。
うるう年の28日生まれなので、「あと1日遅れていれば29日になってたなー」と昔はよく言ってたものです。
29日生まれだと実際どうなんですかね?子供の頃は「誕生日は4年に1回しかない」とか思ってましたが、とりあえず2月28日か3月1日くらいにしてるんでしょうか?それとも出生日自体を変えたりしてるんでしょうか。
今まで2月29日生まれの人とは出会ったことないので謎です・・・。

にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『コヤソ日記』~小泉今日子編~

今年から「春フェス」(5月21/22日)になった『コヤブソニック』。
規模も大きくなって来たので、会場も舞州に移ってます。

参加アーティストですが、『コヤソニ』は基本的に小藪の好きな人や友達みたいな人が出るので、去年とほとんど変わってません。個人的にはサニーデイ・サービスはもちろんなんですが、去年観てないカヒミ・カリィ、ハナレグミ、ハルカリあたりが観てみたいですね。

そんな中、今年は、小藪もテレビなんかでちょいちょい好きだっていうことを言ってた、小泉今日子(キョンキョン)の参加が決定してます。
キョンキョンといえば俺も中学生の時、1番好きだったんですよね~、とくに『まっ赤な女の子』や『半分少女』の頃がとくにでしょうか。

『まっ赤な女の子』

 
『半分少女』

 
『DUNK(男区)』

 
『迷宮のアンドローラ』のB面だった曲ですが、当時創刊された「DUNK」という雑誌とのタイアップだったような気がします。「DUNK」は、エロい下ネタの投稿がおもしくてよく読んでました。そんな「性春時代」です・・・、すみません(^^;)。

以上DETH。

にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

『警告どおり 計画どおり』佐野元春

「福島第一原発」の事故による放射能汚染は収束のめどが立たずにその範囲は広がるばかりです。

過去の津波被害を調べた研究者によれば、今回レベルの津波は何百年かに一度、周期的におこっているので、これからも発生する可能性があると、2年前に東電側に警告したそうですが、東電側は「今後、発生するという根拠がない」と無視し、政府もそれを認めてました。東電に少しでも安全性に対する思いがあり、停電時のバックアップシステムの補強など、最低限のことさえしてればここまでの被害はでなかったでしょう。同じ東北電力の原発では、津波の想定高さを東電より2~3m高く想定していて、そういう対策をとっていた為、大事に至らず安全に停止出来たそうです。今後は、企業側の利益ばかりを求めるのでなく、外部の専門家などの意見を取り入れた安全性を考えていかなければいけないでしょう。

今の日本のエネルギー事情を考えると、完全に原発をなくすというのは難しいと思いますが、出来るだけ原発に頼らないようにしていこうという流れになってなっていくのかなと思います。

今回の原発事故が起こってから、この曲がずっと頭にあります。

『警告どおり 計画どおり』佐野元春(1988)

もう不確かじゃいられない
子供達が君に聞く
本当のことを知りたいだけ
ウインズケール
スリーマイルズ・アイランド
チェルノブイリ
すべては警告どおり

たよりなげなジャーナリズム
子供達が君に聞く
いつ?だれが?どこで?
知りたいだけ
ウインズケール
スリーマイルズ・アイランド
チェルノブイリ
すべては警告どおり

終りは来ないと
つぶやきながら
眉をひそめてる君
クレイジーに傷ついて
どこにも帰れない
やがて滅びるまで何もせず
ただおとなしく見つめてるだけさ

もう不確かじゃいられない
子供達が君に聞く
本当のことを知りたいだけ
ウインズケール
スリーマイルズ・アイランド
チェルノブイリ
すべては計画どおり

 
原子力発電問題に直面したジャーナリズムを批判したロックンロールナンバー。佐野元春が担当していたFM番組の内容に政治的圧力がかかったことがきっかけで生まれた曲。たんなる反原発ソングではなく、運営や行政、そしてメディアの在り方を警告した曲です。
 

『リアルな現実 本気の現実』
 

にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

『Sugar Time』&『DOWN TOWN BOY』佐野元春

少し前にコハゲさんのブログで、
「いつ何どき聴いても、今おかれている境遇とか年齢を全て帳消しにして、青春を思い出したり、感傷的になったり、幸福感に満たされる曲とは何ぞや?」
というお題の記事があったんだけど、俺の場合80年代洋楽なんかに多いんですが(カーズの「ドライヴ」とか)、まさにこの人!というと佐野元春でしょうね。

この時期になると毎年、佐野元春をよく聴いてます。

”ジョンの精神”を受け継いだクリスマス・ナンバーの『クリスマス・タイム・イン・ブルー』と、この曲が収められている傑作アルバム『カフェ・ボヘミア』。

Cafe Bohemia

さらによく聴くのが、初期~中期の2枚組ベスト『Moto Singles 1980-1989』。あらゆるベスト盤の中からベストを選べといわれれば、このベストかもしれません。「ビリー・ザ・ベスト」、クラッシュの「シングルズ」、と迷いますが・・・。

今夜は「佐野元春ナイト」といきましょう。

『Sugar time』

 Rock! Rock! Rock!
 Rock me baby
 Step Step 傷ついたって
 Step tomorrow
 淋しげに振り向かないで
 そんなにまで もうしょげないで

 Baby I need your love
         I need your love
 いつでも いつも Mad love~

 何かが間違ってるのさ
 いつの頃からか
 君の瞳に映る Tiny rainbow
 消えかかりそうな
 Do you remember あの時の二人
 Do you remember あの日の輝き
 Jump up baby, common
 忘れないで 

『Night Life』


『スターダスト・キッズ』

このバージョンは初めて聴きました。デモ?
佐野元春を聴いてる時は、スターダスト・キッズに戻ってます。

『DOWN TOWN BOY』

 ハニー・チェリー
 疲れた心さえ
 セクシーにshakin' in the night
 夜のメリーゴーランド
 毎日が迷子のアクロバット
 Marvin Gayeの悲しげなソウルに
 リズム合わせてゆけば
 この街でまたひとつ誰かの
 愛を失いそうさ
 DOWN TOWN BOY
 DOWN TOWN BOY
 強がってばかりのRunaway
 夜を抱きしめて
 ここにもひとり あそこにもひとり
 But it's alright
 Yes he's a Down Town Boy

 Maybe Baby ためらう素ぶりさえ
 セクシーにshakin' in the night
 本当のものより きれいなウソに
 夢をみつけてるあの娘
 そんなに見つめないで
 心わけあえられないなら
 この街でまたひとつ誰かの
 愛を失いそうさ
 DOWN TOWN BOY
 DOWN TOWN BOY
 気取ってばかりのRunaway
 恋を抱きしめて
 ここにもひとり あそこにもひとり
 But it's alright
 Yes he's a Down Town Boy

 Boyfriend Girlfriend 大切なMy friends
 あの輝きはかえられない
 いつまでも お前にキスしていたいのに

 クレイジー・エンジン
 ばらばらのロンリーを
 すり抜けてHere comes the night
 すべてをスタートラインにもどして
 ギヤを入れ直してる君
 オールナイト・ムービー
 入口の前ではくわえタバコのブルー・ボーイ
 たったひとつだけ残された
 最後のチャンスに賭けている
 DOWN TOWN BOY
 DOWN TOWN BOY
 センチメンタルなRunaway
 明日からのことも
 分からないまま 知りたくないまま
 But it's alright
 Yes he's a Down Town Boy

『ガラスのジェネレーション』

この曲を聴いてるとこんな事を思ってしまいます。
はたして俺は「つまらない大人」になってしまったんだろうか?と。

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

| | コメント (2) | トラックバック (0)

『トランジスタ・ラジオ』RCサクセション

小学生の頃でしょうか、
アニキがRCサクセションをよく聴いていました。

俺はこの曲が好きでした。

『トランジスタ・ラジオ』

 
その後、坂本龍一&忌野清志朗でのコラボ曲、
『い・け・な・いルージュマジック』が大ヒット。

 
当時のインパクトは凄かったですね!
教授とのキスとか大量のお金とか(^^)。

 
~君の知らないメロディー
 聴いたことのない ヒット曲~

俺はこれからも聴いたことのないメロディーを探し求めて、
音楽(ロック)を聴き続けていくことでしょう!

 
↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

| | コメント (0) | トラックバック (1)

『バレンタイン・キッス』

「明日は特別スペシャル・デー
一年一度のチャンス・・・」

バレンタイン・デーか・・・、
もう興味ないし、関係のない年になってしまいました・・・。

バレンタイン・デーで思い出すのは、やっぱ中学生時代かな。
好きだった女の子に、放課後呼び出されてチョコを渡された時はドキドキしたな~。

そんな中学の時に、『バレンタイン・キッス/国生さゆり』のシングル・レコードを買いました。レコード・プレイヤーを持ってないので今では聴くことが出来ませんが・・・。

 
「夕やけニュンニャン」懐かしい~、
この映像を見ると思わずニヤけてしまいます(笑)。

もし昔に戻れるとしたら?
やっぱり中学の頃でしょうかね~。
いや別に戻りたいとは思いませんが(^^)。

ところで、今日のスポーツ新聞に「国生さゆり、新恋人!」とありましたが、それよりも「ダイワスカーレット、フェブラリーS回避」とあったのが、残念です・・・。
 

「ベスト・テン」での『バレンタイン・キッス』の映像

これも若っかいな~。

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

| | コメント (4) | トラックバック (0)

「80年代邦楽」佐野元春&ブルー・ハーツ&BOOWY

昨日、爆笑問題が司会をしてる「検索ちゃん」という番組を
見たんだけど、なかなかおもしろかったです。
たまたまテレビがついてたので見てたんだけど、
「好きなアーティストSP」という事で、佐野元春、ブルー・ハーツ
俺も好きなアーティストについての問題が出題されてたので、
興味深かったです。あとBOOWYも。

佐野元春は、太田も田中も熱く語ってましたが、ご存知の通り、日本語とロック・ビートの関係に新しい地平を開いた第一人者ですね。
初期のティーンエイジ・ロックにはハマってました。
84年にニューヨーク生活から帰国後発表されたアルバム
「Visitors」では日本で初めてラップ、ヒップホップを取り入れ
それまでのファンにとっては賛否両論となり、
その後の音楽シーンに多大な影響を与えた問題作となりました。

VISITORS

さらに次作では、ジャズ、スカ、レゲエ、R&Bなど、
さまざまなジャンルのサウンドを取り入れた
『カフェ・ボヘミア』という傑作アルバムを発表する事になります。

佐野元春/Cafe Bohemia

その佐野元春についての問題は名曲「サムデイ」に
関するこんなものでした。
彼にとって「サムデイ」は思い入れがある曲だそうだけど、
どういう理由からなのか?

答えは、「彼の父親が初めて”いい曲”だと言ってくれたから」。
それまでは、音楽業界で食べていけるのか心配していたそうだけど、こんな曲を書けるならもう大丈夫だと認めてくれたそうです。

つづいて、ブルー・ハーツですが、
彼らもまた、その登場により日本のロック・シーンを変えました。

THE BLUE HEARTS

やはりアルバムとしては、ファーストが1番好きですが、
個人的に1番好きな曲はというとサード・アルバム
「TRAIN-TRAIN」に収録されている「僕の右手」です。
この曲を聴くと泣きそうになる時がありました。

Train-Train

そのブルー・ハーツについての問題、
彼らがメジャー・デビューする時、レコード会社と交わした契約は?

答えは、「放送禁止用語の歌詞の入っている曲があっても、
歌詞は変えない」ということでした。
「終わらない歌」なんかがそうでしたね。

BOOWYの問題はこうでした。
彼らはインディー時代、バンド名は漢字で「暴威」だったんだけど、
その当時人気のアーティストにあやかって「○○暴威」にするように
マネージャーに言われたそうだけど、メンバー全員反対したそうです。その○○とは??

答えは、「横浜銀蝿」みたいに、出身地の「群馬」をつけて
「群馬暴威」にするように言われたそうです。
そら全員反対するやろ(笑)。

BEAT EMOTION 

彼らのアルバムで、1番好きなのはコレかな。
 

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

120Days | andymori | HALCALI | MEW | MGMT | P.I.L. | R.E.M. | RIP SLYME | THE BLUE HEARTS | THE MIRRAZ | TVオン・ザ・レディオ | おすすめの本 | はっぴいえんど | アクロン/ファミリー | アッシュ | アニメ・コミック | アークティック・モンキーズ | アーケイド・ファイア | イーグルス | ウィルコ | ウィーザー | ウォークメン | エコー&ザ・バニーメン | エレファント・カシマシ | オアシス | カジヒデキ | カルチャー・クラブ | カーズ | ガンズ&ローゼズ | ガールズ | キングス・オブ・レオン | クラウデッド・ハウス | クラウド・ナッシングス | クラッシュ | クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー | グラスゴーの旅! | グリーン・デイ | コーネリアス | ゴメス | ゴーキーズ・ザイゴティック・マンキ | サニーデイ・サービス | ザ・クリブス | ザ・サンデイズ | ザ・ジャム | ザ・スミス | ザ・スリルズ | ザ・ハイヴス | ザ・ブルートーンズ | ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート | ザ・ホリデイズ | ザ・ポップ・グループ | ザ・ポーグス | ザ・ラプチャー | シャーラタンズ | ショコラ | ショーン・レノン | ジェフ・バックリィ | ジェームス・イハ | ジグ・ジグ・スパトニック | ジャズ | ジョナサン・ファイアー・イーター | ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン | ジョン・レノン | ジーザス・ジョーンズ | ジーザス&メリー・チェイン | ジーン | スウェディッシュ・ポップ | スウェード | スケルトンズ | スタイル・カウンシル | ストロークス | スネオヘアー | スピリチュアル | スポーツ | スーパーカー | スーパーグラス | セックス・ピストルズ | ソニック・ユース | ソフィー・セルマーニ | タヒチ80 | ダムド | ダーティ・プロジェクターズ | ティーンエイジ・ファンクラブ | デス・キャブ・フォー・キューティー | デス・フロム・アバヴ1979 | デッド・ツリーズ | デュラン・デュラン | デヴィッド・シルヴィアン | トクマル・シューゴ | ドアーズ&ジム・モリソン | ニック・ドレイク | ニルヴァーナ | ハッピー・マンデーズ | ハナレグミ | ハリケーン#1 | ハンサムケンヤ | パステルズ | パンク/ニューウェイヴ | ビョーク | ピチカート・ファイヴ | フォスター・ザ・ピープル | フリッパーズ・ギター | フリート・フォクシーズ | ブライト・アイズ | ブラック・リップス | ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ | ブラー | ブレンダン・ベンソン | プライマル・スクリーム | ベル&セバスチャン | ペイヴメント | ホット・ホット・ヒート | ボブ・ディラン | ボンベイ・バイシクル・クラブ | ポール・ウェラー | マイケル・ジャクソン | マジー・スター | マニック・ストリート・プリーチャーズ | マンサン | マンドゥ・ディアオ | ミッシェル・ガン・エレファント | メンズウェア | ラモーンズ | リプレイスメンツ | レッツ・レッスル | ロシアン・レッド | ロックの本 | ロック名盤ベスト100 | ロック名盤(洋楽) | ロック名盤(邦楽) | ロングピッグス | ローリング・ストーンズ | ヴァンパイア・ウィークエンド | ヴェルヴェット・アンダーグラウンド | 中村一義 | 佐野元春 | 夏の1曲! | 対決シリーズ! | 小沢健二 | 幕末 | 幕末・歴史 | 広島カープ | 斉藤和義 | 日記・コラム・つぶやき | 映画 | 映画・テレビ | 曽我部恵一 | 木村カエラ | 歴史 | 相対性理論 | 神聖かまってちゃん | 競馬 | 競馬の法則 | 羊毛とおはな | 育児 | 踊ってばかりの国 | 踊ろうマチルダ | 銀杏BOYZ | 音楽 | 00年代ロック | 00年代邦楽 | 10年代ロック | 10年代ロック(洋楽) | 60年代ロック | 70年代ロック | 80年代インディー・ロック | 80年代ハード・ロック | 80年代洋楽 | 80年代邦楽 | 90年代邦楽 | 90年代UKロック | 90年代USロック