90年代UKロック

今夜の1曲、『リチャード3世』スーパーグラス

先日、イギリスで考古学上の大発見がありました。
昨年、中部レスターの駐車場の下から見つかった人骨が、中世のイングランド王リチャード3世のものであることが特定されたそうなのです。
シェイクスピアの劇でも有名なこの人物ですが、俺がかろうじてその名前を知っているのはこの曲があったからです。

という訳で、今夜の一曲、

『リチャード3世』スーパーグラス

 
 
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セカンドアルバム『In It For The Money』収録。

ファースト『I Should Coco』は90年代UKロック(ブリットポップ)を代表する名盤でしたが、このセカンドはほとんど聴いてなく個人的には印象が薄いです・・・。

『Tonight』


それでは今夜はこの辺で・・・。

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『Mature Themes』アリエル・ピンク vs ディヴァイン・コメディ

『Mature Themes』Ariel Pink's Haunted Graffiti(2012)

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『Only In My Dreams』

 
こういう妖しい雰囲気のアルバムを聴いたのは久しぶりでした。
けっこう好きです。

実はこのアルバムの一曲目を聴いた時に、
ディヴァイン・コメディみたいだなと思いました。

1曲目『Kinski Assassin』

 

 

『Casanova』The Divine Comedy(1997)

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『Something For The Weekend』

 

ディヴァイン・コメディ(ニール・ハノン)の音楽は、文学的な素養が強く感じられる、レトロでロマンチック、そして優雅で個性的なものです。
例えるならアリエル・ピンクの音楽が、場末の怪しい雰囲気の酒場で安っぽい酒をかっくらっているようなものなら、ディヴァイン・コメディの音楽は、お洒落なイタリアン・レストランやバーみたいなところで赤ワインでも飲んでいるような感じ?です。

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『Above The Clouds』Paul Weller

『Above The Clouds』Paul Weller(1992)


ポール・ウェラーのキャリアの中で俺が一番好きな曲です。

秋が枯葉を吹きつけて
歩いている僕に冬の訪れを予告した
夏はいつもあっという間に過ぎ
僕の思考のようにとどまることがない
それは急にやってきて駆け抜け
あまりにも速く変わってしまう
僕はずっとやっていけるんだろうかと
思わずにいられない

列車の窓にペーパー・カップが映っているのが見えた
蒼白い空の中に小さく浮かんでた
どっち側が上かはわからなかったけど

雲の上には何があろんだろう
僕はずっとやっていくのだろうかと
思わずにはいられない

この自分自身への不信感に対して
怒りが叫びを上げるとき
僕の夢の中に 一抹の悲しみが忍び込む

人が生きることを恐れ
それでも死にたくないと思ってるのに対し
僕は与えることを恐れている
そんなものを覆す信念を見つけなくては

大急ぎで過ぎ去っていくのは僕自身なんだ
時は嵐の中でぐずぐずととどまっている
あからさまな恐怖に苛立って
僕は一体何がもたらされるのかと思っている

雲の上に何があるんだろう
考えてしまう ああ僕はやっていけるのか

走っては隠れ 走っては隠れして
僕は夕方の海を渡る船をつかまえる 
 
 

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『天使のささやき』ザ・サンデイズ

春になったら春らしい女性ヴォーカルの記事を書こうと思いながら書けないまま、夏が来ようとしています(^^)。
話を数ヶ月前に戻しますが、春の到来を感じさせる、爽やかなサウンドの女性ヴォーカルで、まず俺が思い浮かぶのは、「ザ・サンデイズ」です。

『Reading, Writing & Arithmetic』The Sundays(1990)

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『Skin & Borns』

 
英国の名門インディ・レーベル、ラフ・トレードから発売されたファースト・アルバム。
スミスの影響を色濃く感じる瑞々しいギター・サウンドに、特筆すべきは、邦題タイトル『天使のささやき』が指し示す通りの、ハリエット・ホイーラーの透明感のあるヴォーカルです。

一服の清涼剤のような音楽ともいえますが、決して陽気なものではなく、人生の悲哀や切なさを感じさせる陰影のある楽曲というのが、サンデイズの魅力でしょう。

グルーヴ感を重視したものや音響系の轟音ギター・ロックが主流だった中では、楽曲の良さとヴォーカルの魅力のみで勝負しているサンデイズの音楽というのは地味だったかもしれません。
でも名曲揃いのこのアルバム、俺にとっては人生における名盤で、それは普遍的なものです。

『Here's Where The Story End』

 
『Can't Be Sure』

『Hideous Towns』

アルバムの中で一番疾走感のあるこの曲が、個人的には一番好きな曲です。
歌詞は分からないんですが、多分タイトルが表すような内容なんでしょうね。こういうところはモリッシーに影響を受けてるんでしょうか。

ところで少し前だと、『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート』のファーストも、「ザ・サンデイズ+シューゲイザー」という感じの瑞々しい疾走感があり、これも春を感じさせてくれる、とても好きな一枚です。

『The Pains Of Being Pure At Heart』(2009)
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『Whatever』ノエル・ギャラガー vs 椿鬼奴

今日の朝、「めざましテレビ」を見ていたら、来日していたノエル・ギャラガー(元オアシス)に椿鬼奴がインタビューするという異色の組み合わせが実現してました。奴さんはボン・ジョヴィのイメージが強かったので、オアシスとかUKロックとも聴くんかーと思いましたね。

メモリアルでのオアシス再結成の噂や弟リアムとの不仲についてなどいろいろ聞いた後、最後に「ホワットエヴァー」を歌いました。

この曲を聴いていて思い出したんだけど、この曲が収録されているオアシスのベスト・アルバム『TIME FLIES... 1994-2009』なんですが、買ってから一ヶ月ぐらいでどこにいったのか分からなくなり、それ以来、行方不明になってます・・・(^^;)。
そういうCDはそれ以外にも4~5枚あったんですが、心当たりを探したり、大掃除したりすると出てきたりして、今ではこの一枚だけになってます。

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なんかもう一生見つからないような気もします(笑)。

『Whatever』Oasis

 
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『Step Into My World』ハリケーン#1

久しぶりにこの辺りに台風が直撃したような気がします。
とはいっても、風もたいしたことなく、雨もパラパラっと降っただけでした。台風の中心よりも渦の右側(東側)の方が威力がすごいそうなので、おかげさまで被害をうけずにすみました。

という訳で思い出したのが、“ハリケーン#1”です。

『hurricane #1』(1997)

ハリケーン#1
元ライドのアンディ・ベル(現ビーディ・アイ)と元ボクサーのヴォーカリスト、アレックス・ロウ(現在は知りません)らによって結成されたバンド。
アルバムは、グルーヴ感を伴ったダンサブルな音という印象ですが、個人的な好みではなかったらしく(まあオアシスっぽいです)、3曲目「ステップ・イントゥ・マイ・ワールド」以降はあんまり聴いた記憶がありません・・・。
はたして90年代のUKロックに旋風を巻き起こしたのかどうなのか??

『Step Into My World』
これは名曲です。

 
『Never Mind The Rain』
「ステップ・イントゥ・マイ・ワールド」のBサイドみたいです。

 
『Only The Strongest~』
知らない曲ですが、まあまあいいです。

 
一つの季節が終わり、新しい季節が訪れる。
そしてまた季節は巡る・・・。
とそんなことを思わせてくれます。

 
それにしても、このアルバムジャケットの人物がピチカート・ファイヴの野宮真貴だというのは、最近まで知りませんでした・・・。
ハリケーン#1についての詳しいことは、Noteさんのブログを読んでみてください(^^)。

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『90年代ブリットポップ』メンズウェア vs エコーベリー

震災後、東京などでは自転車通勤が増えたそうですが、実は俺も6月くらいから天気のいい日なんかは自転車で会社に通うようにしてます(雨の日は車ですが・・・)。

それで、「自転車が歌詞に出てくる曲って何があったっけ?」と考えたところ、思い浮かんだのが、『リトル・ミス・ピンポイント・アイズ/メンズウェア』と『イン・ジ・イヤー/エコーベリー』の2曲でした。
偶然にもこれらの曲が収録された2枚のアルバムは、1995年の10月に発売されてました。そう、95年といえば「ブリットポップ」真っ只中でした。

『Nuisance』Menswear(1995)

ニューサンス
メンズウェアといえば「ブリットポップ最大の徒花」といわれるバンドですが、「厄介者」と名付けられたこのファースト・アルバムでは、ポップ・ミュージックの更新に果敢に、そしてスタイリッシュに挑戦しています。

『Daydreamer』
ニュー・ウェイヴ風で無機質な手触りのこの曲は、ブリットポップの名曲ともいわれてます。

 
当時はイメージ的にあまり好きなバンドではありませんでしたが、田中宗一郎も「理想的なデビュー・アルバム」(稚拙な部分を含めての)と書いてたとおり、このアルバム悪くはありません、いやけっこういいんです。
何が悪かったのかと考えたところ、あまりに騒がれすぎたために飽きられるのも早かったという、「一発屋芸人」みたいな感じだったんでしょうか??実際には「厄介者」じゃなく、狂騒ブリットポップの「被害者」だったのかも。

2000年代になって、フランツ・フェルディナンドが出てきた時は、メンズウェアっぽいなと思いましたが、全然違ってたようです(^^;)。
ただ、ポップ・ミュージック史に、こういうバンドがいたという強烈な印象は残したといえるでしょうね。

 
「アルコールやドラッグや自己憐憫に溺れるくらいなら、外界と対峙して、新たな自分自身をクリエイトし直そう  それこそが僕らの現時点での命題なんだ。今もどこかの寝室で閉じこもってるかもしれない少年達を外の世界に誘い出すことが、メンズウェアの目的なんだよ」
ジョニー・ディーン


『I'll Manage Somehow』

 

『Sleeping In』

 
本人達にとっては、まさに夢の中のような出来事だったんでしょうね・・・。

エコーベリーについても書くつもりでしたが、力尽きました・・・。

 
→『モダン・ライフ・イズラビッシュ』ブラー vs ザ・クラッシュ
 

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『七月の宇宙遊泳』曽我部恵一 vs スピリチュアライズド

『sketch of shimokitazawa』曽我部恵一(2005)

sketch of shimokitazawa

下北沢の再開発計画に反対する音楽プロジェクト”S.O.S.“の一枚として製作されたアルバム。
日々の生活をスケッチしたかのようなラフな手触りで、下北沢の街への愛情に満ちた内容となってます。
ちなみに俺が持ってる初回盤は麻袋の中に紙ジャケが入ったものでしたが、この流通盤のジャケットは芸がなさすぎと思うのは俺だけでしょうか。

自宅のベランダでのアコースティック・ギター弾き語り、空き缶でできたカリンバを伴奏に歌う曲、打ち込みによるテクノ・トラック、バンジョーやノコギリをバックにした曲、そしてシークレット・トラックもスペーシーで、曽我部恵一らしい実験性に富んだ多彩なサウンドです。圧巻なのはアコースティック・ギターとウッド・ベースが20分以上にわたってスリリングに絡み合う、『七月の宇宙遊泳』でしょう。

スピリチュアライズドばりにサイケデリックなこの曲ですが、曲名から分かるとおり、スピリチュアライズドからインスピレーショを受けてるのは間違いないでしょうね。

 
『Ladies and gentlemen we are floating in space(宇宙遊泳)』
スピリチュアライズド(1997)

宇宙遊泳

 
さて本家のスピリチュアライズドのこのアルバム、サイケデリックを基調に精緻な音と音の綴れ織りは、聴いているとまさに宇宙空間を漂うような感覚になる「現代のスペース・ゴスペル」です。
凡人の俺なんかには完全に理解など出来ない代物でもありますが・・・。

コハゲさんにいただいた「アクロン/ファミリー」も気に入ってるんですが、たまには暑い浮世を離れてこういったスピリチュアルな音楽を聴いてトリップするのもいいものです。

 
『Broken heart』

 
YouTubeで『七月の宇宙遊泳』はなかったので、
代わりにアルバム収録の『sampo』です。

 
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『Loveless』マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン

昨日、子供がアイスを食べたいというので、目の前にあった「サーティーワン」に行きました。何にしようか見ていたら、「バレンタイン・ペア・カップ(420円)」というのがあったので、これ子供2人で1個ずつ分けたらちょうどええわと思いそれにしました(キッズサイズが1個240円なので、ちょっと安くなるわと)。
しかし店員さんが作ったのは1個だけで、俺が不思議に思い「これって1個だけなん?」と聞くと、「2個にされたいんならもうひとつ頼まれましたら2個になりますが」と。「商品名がペア・カップっていうのに1個だけなん?」と確認すると、「2個にされたいんならもうひとつ頼まれましたら2個になりますが」と。仕方ないのでそれ2個買ったら、子供が手で持つやつがええと言いだしたので結局コーンのをもうひとつ買いました・・・。
確認しなかった俺が悪いとはいえ、バレンタイン商法に見事にやられました(^^;)。まあバレンタインに踊らされるのは昔から男の宿命なのでしゃーないっすね(笑)。

そんな訳で今日は大音量でマイブラを聴きました。

『Loveless』(1991)マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン

ラヴレス

『Only Shllow』

 
『Soon』

 
シューゲイザーの元祖として、今や伝説となっているマイブラですが、俺はこれぐらいしか書けません・・・(^^;)。
雪のバレンタイン・デー、みなさんどう過ごされたんでしょうか?

進化するシューゲイザー!『ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート』

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『モダン・ライフ・イズ・ラビッシュ』ブラー vs クラッシュ

文明の発達により、あらゆることが何かと便利になった現代生活。

あるひとりの男の話を例にあげると、その男の家と会社は300mくらいの距離なんですが、毎日車で通勤しています。初めのうちは自転車で行ってましたが、冬は寒いし、梅雨時は雨が降るし、夏は暑いし、で結局ずっと車で行くようになってしまいました。秋になってちょっと涼しくなれば自転車で行こうと思ってたんだけど、めんどくさいので今だに車で行ってます。
もうお気づきだと思いますが、ある男というのは俺のことです(笑)。

『モダン・ライフ・イズ・ラビッシュ』ブラー(1993)

モダン・ライフ・イズ・ラビッシュ
クールなひねくれ感と鋭利なポップ・センス、英国伝統のギター・ロックを鳴らし、ブリット・ポップの発火点となったアルバムで、それゆえに、この後英国をあげた狂騒に巻き込まれていくことになります。
ジャケットのアート・ワークやアルバム・タイトルも秀逸で、アーティスティックな意味で、ブラーの最高傑作。
実は俺、大衆ポップに寄り、爆発的に売れた『パーク・ライフ』があんまり好きじゃありませんでした。なので、今だに聴くブラーのアルバムはこれだけです。

『フォー・トゥモロー』

 
人によって、そのアルバムの中での好きな流れというのがあると思いますが、俺の場合、ミドル・テンポの「フォー・トゥモロー」で始まり、5~7曲目の「スター・シェイプド」~「ブルー・ジーンズ」~「ケミカル・ワールド」と続く流れがたまらなく好きなんです。

『スター・シェイプド』

 
『ブルー・ジーンズ』

 
この流れというのは、クラッシュ不滅の名盤『ロンドン・コーリング』の中の、俺の好きな流れに似ていて、同じロンドンのことを歌っている、ミドル・テンポの「ロンドン・コーリング」で始まり、4~6曲目の「ヘイトフル」~「しくじるなよ、ルーディ」~「スペイン戦争」、俺はこの流れがたまらなく好きで、これに匹敵するくらいの(ロック史に残る)ものだと個人的には思ってます。

ブラーのアルバムの場合、この前半が好きすぎて、「インターミッション」をはさんだ後半部分がソングライティング的にはちょっとおちるかなと個人的には思ってしまいます。

『ケミカル・ワールド』

~きみはどうか知らないけど
 みんな穴を埋めて回っているだけさ~

 
→『ロック名盤ベスト100』~ベスト21-40位~

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