80年代洋楽

『Telefone』シーナ・イーストン

とうとうドコモでも「iphone 5s」が発売されるそうですね。
まあ個人的にはあんまり興味ないんすけど・・・、
というか使いこなす自信がありません・・・。

そんな訳で今日聴いた曲です。

『Telefone』シーナ・イーストン

 

俺がシーナ・イーストンと最初に出会った曲です。

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バレンタインの1曲!『Stay With Me』エイス・ワンダー

今日はバレンタインデーでした・・・、
とはいっても特になにがある訳でもありません。

なにかバレンタインっぽい曲はないかと思ったところ、なんとなく思い浮かびました。

という訳で、今年のバレンタインの1曲です。

『Stay With Me』エイス・ワンダー

 

ちなみに去年はマイ・ブラディ・バレンタイン、
一昨年は、国生さゆりでした。

この曲のシングルには、パッツィ・ケンジットの着せ替え人形(ペラペラの)みたいなのがついていたような気がします。なぜそんなことを知ってるかって?それは俺がレコードを持っていたからです(^^)。

この曲がヒットした1985年といえば、俺が中学生だった時なので 、バレンタインに対する意気込みが一番あった時期で(笑)、甘酸っぱい思い出がたくさんあります。今だに鮮明に覚えすぎているくらいで、思い出すと恥かしくなります。古き良き80年代です。

女優に転身した、その後のパッツィ・ケンジットのことは全く知りませんが、オアシスのギャラガー兄弟とのゴシップで名前を見かけたような気がします。

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『Take It Easy』アンディー・テイラー vs マニック・ストリート・プリーチャーズ

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マニック・ストリート・プリーチャーズ『ジェネレーション・テロリスト(20周年記念デラックス・エディション)』のDVDに入っているドキュメンタリー映画『Culture,Alienation,Boredom and Despair -A Film About ‘Generation Terrorists’』は見応えがあり、おもしろかったです。

「リトル・ベビー・ナッシング」の歌詞をタイトルに引用したこの作品は、マニックス3人のメンバーと当時の関係者へのインタビューを中心に、バンドの成り立ちからアルバム発売までを振り返るというものです。

『Little Baby Nothing』マニックス with トレイシー・ローズ

 
 

その中でも俺が興味深かったのは、アルバムのプロデューサーが決まってなくて色んな人が候補に挙がっている中に、元デュラン・デュランのアンディー・テイラーがいたということです。
ただマニックスのメンバーと顔を合わせる時に、アンディー・テイラーが酔っぱらってきていて、その態度なんかも気に食わなかったらしく、その話は流れたそうです。

アンディー・テイラーといえば、当時人気絶頂だったデュラン・デュランを「俺ぁ、もっとかっちょええギター・プレイがしたいんじゃー!」と脱退した男です。

 
そのアンディー・テイラーのソロ第一弾シングル。

『Take It Easy』Andy Taylor(1986)

元セックス・ピストルズのスティーヴ・ジョーンズとの共作で、この後、さらに一緒に組んでソロ・アルバム『Thunder(サンダー)』をリリース。元パンク少年(ハード・ロック小僧?)としては嬉しかったでしょうね(^^)。

 
脱退する少し前、ジョン・テイラーと結成したユニット、「ザ・パワー・ステーション」では、デュラン・デュランで出番がめっきり減っていたうっぷんを晴らすようにギャンギャンギターを弾いてます。ここらが脱退の引き金になったんでしょう。

『Get It On』 The Power Station(1985)
おなじみTレックスのカバー。

 
この後のアンディー・テイラーの消息は、マニックスのDVDを観るまで全く知りませんでした・・・。

ジョン・テイラーの方は後に、スティーヴ・ジョーンズやダフ・マッケイガン(元ガンズ・アンド・ローゼズ)らと、「ニューロティック・アウトサイダーズ」を結成します。
こうしてみると、ピストルズやガンズに憧れていたマニックスとデュラン・デュランていうのは、直接的な関係はないけど、まあちょっとしたつながりみたいなものはあるんじゃないかと思います(笑)。

 
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たまには80年代。『Louise』ヒューマン・リーグ

『Louise』The Human League



ヒューマン・リーグなんか普段聴かないんだけど、なぜかふと思い浮かんで頭の中を流れています。
80年代のヒューマン・リーグのヒット曲は数あれど、なんとなく俺はこの曲が一番好きです。
ほのぼのとした感じの曲調と、sweetなベース が心地いいです。

 

『Human』

 
こちらも好きです。
1986年の大ヒット曲。

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『パールと貝がら』ハワード・ジョーンズ vs 銭形まつり

昨日今日と俺が住んでいる香川県観音寺市というところで「銭形まつり」というものが行われました。
踊りやらライヴやらいろんなイベントが行われた中で、「親子貝堀り大会」というものがあり、子供を連れて参加しました。その日の早朝に大量のあさりを浜辺にばらまいていて、その中には「当たり」のシールが貼っているものがあり、当たりの貝をとると屋台での食事券とか商品券みたいなものに引き換えてくれるんです。

昼になりアホみたいな人出の中始まったんですが、人が掘ってないところだと砂を一かきするだけですぐに採れるので、嫁さんのお母さんと大人三人、子供二人合わせて50個くらいのデカイあさりが採れました!残念ながら当たりの貝はありませんでしたが、都会の方だと潮干狩りをするのにもお金を払ったりするみたいなので、それを考えると断然お得だし、楽しいイベントでした。

もちろんあさりはおいしくいただきました(^^)。

という訳で、今日の一曲、

『Pearl In The Shell(邦題:パールと貝がら)』ハワード・ジョーンズ

 
イントロのブレスがかっこいいです。

ハワード・ジョーンズといえば、当時最先端のシンセサイザーを駆使した、80年代を代表するエレクトロ・ポップ/テクノ・ポップのアーティスト。数年前からの80年代エレポップ・ムーヴメントの元祖みたいな人です。
日本でも人気があり、彼の特徴でもあるツンツンした髪型も当時流行りました。ちなみにデュラン・デュランと並び当時の俺のアイドルでした(笑)。

『Human's Lib(邦題:かくれんぼ)』Howard Jones(1984)

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シンガーソングライターとしての才能を発揮した完成度の高いアルバムで、80年代エレクトロ・ポップを代表する名盤。
シングルとしても「ニュー・ソング」「ホワット・イズ・ラヴ?」が大ヒットしました。ちなみに「ニュー・ソング」は俺の「80年代ベスト30」くらいには入る好きな曲です。

当時、吉川晃司がなにかの雑誌のインタビューでこのアルバムをジャケ買いしたというのを読んで、「吉川晃司なかなかやるな!」と思ったのをなぜか覚えてますね~、しょーもないプチ・エピソードですが(笑)。

『New Song』


『What Is Love?』

 

永遠に色褪せない、真珠のような曲達です。

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『A Different Ship』ヒア・ウィ・ゴー・マジック vs トーキング・ヘッズ

レディオヘッドのトム・ヨークが、2010年のグラストンベリーで一番好きだったと名言した、ブルックリン発の5人組「ヒア・ウィ・ゴー・マジック 」。

『A Different Ship』Here We Go Magic(2012)

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トムに連れられてライヴを観に行ったナイジェル・ゴドリッチが、自らプロデュースを申し出たという3作目。

初めに聴いた時は「なんか地味な感じ」でしたが、何回も繰り返して聴くうちに耳に馴染んできて、今ではすっかり俺のお気に入りとなってます(^^)。

『How Do I Know』
心地いいグルーヴで、アルバムで一番キャッチー。

 
『Alone But Moving』
しっとりと美しいプロダクション。

 
反復されるシンプルなビートや、細部までのこだわりを感じる洗練された楽曲の数々、民族音楽の要素なども取り入れているこのアルバムを聴いていると、「これはトーキング・ヘッズの系譜やな」と思いました。
この辺もトム・ヨークが気に入るところなんでしょうかね。

という訳で、俺が「トーキング・ヘッズっぽい」と感じた、80年代中期のトーキング・ヘッズをお送りします。

『Road To Nowhere』
ゴスペル的コーラスとケイジャン・カントリー的な演奏がミックスされた曲で、CMなどでも使われていたので、誰もが聴いたことがあるかもしれません。

 
『Wild Wild Life』
1986年のスマッシュ・ヒット。
イントロからキャッチーで当時けっこう好きでした。

 
どうだい、このPVワイルドだろ~!

今、ワイルドといえばこれだぜぇ~(笑)。

END 

 
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『Brilliant Trees』デヴィッド・シルヴィアン vs ホタルノヒカリ

家から少し離れたところで、「ホタル」がたくさん見られるというのを聞いたので、子供たちを連れて行きました。

俺の家から車で5分くらい行ったところに、山の麓に流れる幅5mくらいの川があるんですが、そこに行き車から降りました。
しばらく見ているとほのかに光るぼんやりとした明かりが見え始め、目がなれてくるとあちこちで光っているのが分かり、足元にも2~3匹いました。自分が見える範囲だと50匹くらいはいたんでしょうかね~。俺が子供の頃は自分ちの近くでもいましたが、自然のホタルでこれだけの数がいるのを見たのは初めてでした。子供達にとっても嬉しいかったでしょうね。

ホタルの織り成す幻想的な光景を見て思い出したのが『ブリリアント・トゥリーズ』です。何年か前にテレビで、アジアのどっかの国に、虫かなんかで光り輝く木があるのを見たんですが、インターネットで調べてもひとつもその情報が出てきませんでした。

出てくるのは、こちらばかりです。

『Brilliant Trees』David Sylvian(1984)

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元ジャパンのヴォーカリスト、デヴィッド・シルヴィアンの初ソロ・アルバム。

実は俺、ジャパンのアルバムは3枚持ってるんだけど、デヴィッド・シルヴィアンのソロというと聴いたことすらありません・・・。ソロ・デビューした1984年というと、中学生の俺が洋楽を聴き始めた年なので、当時の俺にとってはデヴィッド・シルヴィアンの音楽というのはとてもアダルトなもので、中学生の俺が楽しめるものじゃないというイメージがありました。

結局、そのまま機会がなく、今に至っているという訳です。

『World Citizen』

とりあえずYoutubeで何曲かチェックしたりしましたが、との曲はとても美しくて、映像も幻想的です。

もう少し、音楽をゆっくりと楽しんで聴けるようになれば、デヴィッド・シルヴィアンのアルバムも聴きたいとは思ってるんですが、そういう時がくるのかどうか分かりません・・・。

 
世界を見渡すとギリシャをはじめとする財政危機、
日本国内では「原発」をきっかけとするさまざまな問題、
世の中はいったいどういう方向に向かっているのでしょう?
はたして人々に心の平安は訪れるのでしょうか? 

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ところで、綾瀬はるかはかわいいっすよねー、天然で(^^)。

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『True Colors』シンディー・ローパー vs マドンナ

今、ユニクロのCM「カラーアンクルパンツ カラフルな人生編」に、58歳のシンディー・ローパーが出てますが、昔から全く変わらず「パワフルで粋なおばちゃん」という感じですね(^^)。

そんなパワフルなシンディー・ローパーなので、今も被災地の方々や、そして日本を元気にしてくれているのです。

このCMを見て思い出したのが、1986年の全米NO.1ヒットで、彼女の代表作でもあるこの曲です。

『True Colors』Cindy Lauper

 
哀しそうな目をしたあなた
がっくり落ち込んでしまわないでね
私だってよく判るわ
いろんな人たちがひしめき合うこの世の中で
勇気を出すことがどれほど大変なことで
うかうかしていると
すぐに取り残されてしまうことぐらい
そして心中の闇が広がり
あなたはたまらなくみじめな気分に
なってしまうのよ

だけど私には見える
あなたの本当の素晴らしさが
滲み出している
私にはあなたのよさが良く判る
だからこそあなたを愛しているのよ
自分本来の姿を表に出すことを
恐がっていちゃだめ
本物の輝きってとてもきれいなのよ
まるで虹のように

だから笑顔を見せて
ふしあわせのままでいることなんかないわ
いったいいつの日のことかしら
この世の中があなたをおかしくさせ
何もかもすべて
抱え込んでしまっているというのなら
私に電話してちょうだい
すぐにでも駆けつけてあげるから

私には判る
あなたの本当の素晴らしさが
滲み出ているわ
私にはあなたの持ち味がよく判る
だからこそあなたを愛しているのよ
自分本来の姿を表に出すことを
恐がっていちゃだめ
本物の輝きってとてもきれいなのよ
まるで虹のように

 
この当時のシンディー・ローパーは、とにかくマドンナとよく比較されてました。同じような時期に登場し、まったく違うスタンスで女性であることを歌い、お互いにこれまでにはなかった女性の価値観を提示していたからでしょう。

そんな2人ですが、1986年にシンディー・ローパーが『トゥルー・カラーズ』、マドンナが『トゥルー・ブルー』と、お互いが「トゥルー~」というアルバムを発表し、タイトル曲もシングル・ヒットしました。

『True Blue』Madonna

 
俺はどっちかというとシンディー・ローパーの方が好きだったんだけど、マドンナは『ライク・ア・ヴァージン』も『トゥルー・ブルー』もアルバムを持ってたので、マドンナもけっこう好きだったんでしょうね~、男を惑わす何かがあったんでしょうか(笑)。

ちなみに今、キリン「生茶」のCMでは、韓国の女性グループ2NEI×FPMによる『ライク・ア・ヴァージン』のカヴァーが流れてますね(^^)。

 
『What's Going On』
「トゥルー・カラーズ」収録のマーヴィン・ゲイのカヴァー曲です。

「女性たちよ、カラフルな人生を!!」

 
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『ラヴ・ミサイルF1-11』ジグ・ジグ・スパトニック vs ビリー・アイドル

ふとしたきっかけでその名を思い出し、俺の中でどんどんその存在が大きくなってきているバンド、それが『ジグ・シグ・スパトニック』です。

『Love Missile F1-11』Sigue Sigue Sputnik

 
パンク・バンド、ジェネシーションXのベーシスト(スペース・ギター)だったトニー・ジェイムスが、バンド解散後、セックス・ギャング・チルドレンのアルバム・プロデュースなどをした後、結成したのがこの「ジグ・ジグ・スパトニック」で、そして1986年にイギリスでヒットしたのが名曲(スペース・パンク・ロック?)『ラブ・ミサイルF1-11』です。

パンクなんか知らない中学生だった当時、網タイツを顔に被り、ド派手な髪型とド派手な衣装のやつらの、訳の分からない曲名の訳の分からないような歌を聴いて、「こいつら完全に色もんやな」と思ったのを覚えてます。逆にパンク世代の人にとっても色もんだったのかも知れませんが(笑)。

しかし今となってみれば、この曲、めちゃめちゃかっこよく聴こえます!
当時そういう印象だったので、この1曲しか聴いたことないんだけど、アルバムが聴いてみたくてたまりません。B級の匂いがプンプンするんですが、それもそれで魅力的です(笑)。
アマゾンで817円か~、迷うなあ・・・。

商品の詳細

 
一方、ジェネレーションXのヴォーカリストだったビリー・アイドルは、単身ニューヨークへ渡り、そこで盟友となるギタリスト、スティーヴ・スティーブンスと出会い、ソロ・デビュー後は数々のヒット曲を出して成功を収めていました。

1986年にヒットしたのが「トゥ・ビー・ア・ラヴァー」です。

『To Be A Lover』Billy Idol

元パンク・バンドだった2人が、時を経た同じ年に、「LOVE」がつく、似たような感じのエレクトロ・ポップでヒットを飛ばすという、なかなかおもしろい偶然です(^^)。

翌年の1987年には『モニー・モニー』が全米NO.1となり、押しも押されぬスーパースターとなりました。

『Mony Mony』

 
ちなみに1986年のジョン・ライドンはというと。

『Rise』P.I.L.

 
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『You Might Think』カーズ vs ウィーザー

映画「カーズ2」では、パヒュームの『ポリリズム』なんかも使われたりしてますが、俺が嬉しいのは、なんといってもウィーザーがカーズ(バンドの方)の曲、『ユー・マイト・シンク』をカヴァーしている事です!

『You Might Think』Weezer

 
カーズとウィーザーは、俺にとって80年代と90年代の特別なバンドで、『ユー・マイト・シンク』はカーズの中で一番好きな曲なので、最高に嬉しいコラボです。
これは原曲に忠実なカヴァーなので、個人的にはウィーザー風のもっとハード・ドライヴィングなギターでもいいかなと思ったりもしますが、この組み合わせが実現しただけで文句ありません(^^)。

カーズとウィーザーの組み合わせといえば、やはりウィーザーのファースト・アルバム(サードも)をリック・オケイセックがプロデュースした事に尽きるんですが、あのアルバムは、お互いの持ち味が存分に生かされた90年代USロックの傑作でした。

商品の詳細

 
『You Might Think』The Cars

 
カーズらしいポップな中に、哀愁を感じさせます。
このビデオ・クリップは、当時マイケル・ジャクソンの『スリラー』なんかをおさえて、「第一回MTVビデオ・ミュージック・アウォーズ」の大賞を受賞しました。

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この曲が収録されているアルバム『ハートビート・シティ』は、全米チャート3位とバンド史上最大のヒットを記録し、ここからは珠玉の名曲『ドライヴ』や『マジック』『ハロー・アゲイン』とシングル・ヒットを連発しました。
その中でも、タイトル曲の『ハートビート・シティ』は、ニューウェイヴ風のカーズらしいクールな曲で、重要かもしれません。

『Heartbeat City』
これはストロークスのメンバーが好きそうな曲で、ストロークスのファースト『イズ・ディス・イット』にも引用されてそうです。

ちなみに『イズ・ディス・イット』の出だしのダルっぽい感じもカーズのファーストに似ているような気がするのは俺だけでしょうか?
 
 
ついでなので最後の一曲は、そのファースト『錯乱のドライヴ』から、カーズ(バンド)&カーズ(車)のコラボ。

『Just What I Needed(燃える欲望)』
この曲、ライブや演奏している映像を観ると、ベンジャミン・オールがめちゃクールでかっこいいんです!

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